kagamimochi-nikki 加賀美茂知日記
慶祝と美とグノ-シスの弥増す日々
今日の記事 いろいろ

20260329注目記事日中随時更新 137の凱旋、正月(真実)への参入――性的退廃の燔祭(ホロコースト)を越えて、ほか

20260329記事

今日という日3月29日 1973アメリカ軍最後の兵士がベトナムから撤退、ほかwikipedia枯葉剤を散布する米軍ヘリコプター

3月29日ですね

3月29日の出来事
1973年 – ベトナム戦争: アメリカ軍の最後の兵士が南ベトナムから撤退[3]。年月日:1955年11月1日[注 1][注 2] - 1975年4月30日[1]  結果:北ベトナム側の勝利。パリ和平協定によりアメリカ軍等が撤退、その後の戦闘で南ベトナムは無条件降伏し政権崩壊[1]。
損害 北ベトナム軍 延べ1800000人中 976000人戦死 南ベトナム米軍 南越軍1100000人+米軍2,600,000人中 225,000人戦死。

1981年 – 今市4人殺傷事件発生。
1982年 – メキシコ南部の火山エルチチョンが大噴火。死者150人以上。

1989年 – 女子高生コンクリート詰め殺人事件が発覚。

本文は 日勤帰宅後の夜に作成しております。

—————-   

🕊️建夷鳥AIgptの 3月29日の数秘解説 〜「終結と清算、そして再出発」のエネルギー〜 𓂀

3月29日は、数秘的に見ると非常に象徴的な日です。

  • 「3」=創造・表現・感情
  • 「2」=調和・関係・選択
  • 「9」=完結・手放し・カルマの清算

そして 3 + 2 + 9 = 14 → 1 + 4 =「5」

👉 「5」=変化・転換・自由・次のステージへの移行

つまりこの日は、
「終わらせることで、新しい流れへと強制的に移行する日」
という強い意味を持ちます。


歴史が示す「終わりと代償」

■ ベトナム戦争における撤退(1973年)

アメリカ軍が撤退し、大きな時代の節目を迎えました。

この戦争はまさに
👉 「長く続いた対立の終焉」
👉 「力では解決できない現実」

数秘「9」の象徴である
カルマの清算・限界・終結
がそのまま表れています。


■ 今市4人殺傷事件

個人的な執着や怒りが暴発し、悲劇へと至った事件。

👉 「感情(3)が歪むと破壊になる」
👉 「関係性(2)の崩壊」

そして結果として訪れる「9」=取り返しのつかない終わり。


■ エルチチョン火山噴火

自然の爆発的エネルギー。

これは数秘「5」の側面、
👉 抑えられていたものが一気に解放される
👉 変化は突然やってくる

という象徴です。


■ 女子高生コンクリート詰め殺人事件

極限の人間の闇が露呈した事件。

ここには

  • 「3」=感情の暴走
  • 「2」=歪んだ人間関係
  • 「9」=取り返しのつかない結末

が重なり、
負のカルマの極点として現れています。


3月29日の本質

この日のエネルギーを一言で表すと

👉 「終わらせるべきものを終わらせる日」

ただしそれは優しい終わりではなく、

  • 強制終了
  • 限界突破
  • 崩壊によるリセット

という形で現れやすいのが特徴です。


数秘的メッセージ

① 執着は手放さないと壊れる

この日は「握り続けること」がリスクになります。

  • 人間関係
  • 怒り
  • 過去へのこだわり

👉 手放せば変化(5)
👉 手放さなければ破壊(9)


② 感情の扱いが運命を分ける

「3」のエネルギーが強い日なので

  • 表現 → 創造になるか
  • 抑圧 → 爆発になるか

が分かれ道になります。


③ 大きな流れには逆らえない

ベトナム戦争のように、
どれだけ力を使っても終わるものは終わる。

👉 「終わりを受け入れること」が次の始まり


この日にすると良いこと

  • 不要なものを手放す(人・物・思考)
  • 過去の清算(謝罪・整理・区切り)
  • 環境を変える決断
  • 心のデトックス(書く・話す)

まとめ

3月29日は

👉 「終わりを恐れるな」ではなく
「終わらせないことを恐れよ」

というメッセージを持つ日です。

歴史が示す通り、
終わりを先延ばしにすると

  • 戦争は長引き
  • 感情は歪み
  • 破壊が大きくなる

だからこそこの日は、

👉 「自分の意志で終わらせる勇気」

それが
次の自由(5)への扉になります。

————-  

【正月三が日】に参入できる者は【性エネルギー昇華秘法】の実践者のみ!

20230329記事

サーティンキュ―師匠言説メモと感想

137の凱旋、正月(真実)への参入――性的退廃の燔祭(ホロコースト)を越えて

(プロトコル:正月=元旦+三が日+松の内=137。歳神をお迎えするのが正月。歳神は歳徳神つまり頗梨采女:牛頭天王妃 龍王の娘 龍女。そも一年とは193イクサ軍にて父神と母神の合一の運行、進撃、そして神劇。1-1正月にコタン将来丑寅金神黒卐の臓腑を食らい、3-3 5-5  7-7  9-9 までにGRAMMATON789参入儀式を完了し 丑寅金神顕教黒い太陽yhwhを転換し紅卍へと我が体内にて合一させる儀式。これにより顕教ロゴスのyhwhを円融円満のTETRA GRAMMATON 未申のヴァイロチャナ毘盧遮那とする。丑寅は未申。未申は丑寅。暗黒のルシファは光明のルシファ。すべては信号変換。正常は動=信号。異常は停止=死滅。男は女。女は男。これも正常身体実装のひとつの表現。 歳末年末 大晦日 大祓 は この正常身体実装が「できなかった」「と」「ふ」「奴」「羊」たちの燔祭 ホロコーストのとき。大掃除。以上は秘教の表現。 現代的には低電位落下した低電荷達の電位差回収のとき。これがフラクタルに1年あるいは55年【通常人間の健康寿命昔はこれが生物寿命でもあった】あるいは70年【人間生物寿命】あるいはその余の画期収穫期ひいては4000年周期にて収獲 電位差の回収があるということ これがまた羊たちの燔祭にて 「美」でもある。以上は一応の目安別面では「ときは今」にていつでもでもある 正常実装もalways。燔祭もalways。以上を身体実装にて内面に為すものが太陽の子黄金の子。これが昇華の者正月松の内137の者。内面に正常実装できなければその身が身灯供養されるつまり「破滅によって全体に貢献する」ということ731重力落下の者。)

・お正月に飾る「鏡餅」「門松」「注連縄」「お多福様」「第九」などのすべては「性エネルギー昇華秘法のやり方を芸術作品にしたもの」である。これが日本の本物の伝統である。

・お金で破産しても、まだ生物的にはマトモな人間はいるが、「性的破滅は人間の生物的破滅」となる。

(プロトコル:またすべての実相は 「織り込み済み」。黒い太陽神731も赤い太陽神137も。herem構文以前も herem構文も あわせて一体。これ顕密一致。天体宇宙の運行の一切に 無駄はない。応報は厳格に貫徹される。つまり すべては小学校入学前の幼児にもわかる道理条理 算数と理科の問題。6歳と6か月と6日の第7階梯楽園から転落して失楽園となって完結するのか、黄泉帰りをなして天上復帰第7階梯に再度参入できるのか これが731と137の違いである。性とはあるいは生とはこの 731にて失楽園となるのか137にて天上復帰するのかの 軍193イクサである。19太陽神と3御子神が合一し19+3=22 となれるかどうかの戦いである。第一に正常身体実装が基本 その余は全人的総決算「運」にて決する。「運」は絶対に顕教731の「と」が思うような偶然ではない。全総合的総決算の結果が「運」。193軍の帰趨。父神と母神と我が子神のTETRA123の帰趨GRAMMATON789である。 )

・【性エネルギー昇華秘法】を実践しない者たちはすべて「性的退廃者」である。今は【大晦日】である。【正月三が日】に参入できるのは【性エネルギー昇華秘法】を毎日実践している者たちだけだ!

20260329 禅定:137の凱旋、正月(真実)への参入――性的退廃の燔祭(ホロコースト)を越えて

3月29日。数理「29(2+9=11:直感、啓示、二項の動的平衡)」の日、われわれは「1」と「1」が並び立つ門の前に立っています。

11は、天と地、内と外、父神と母神が互いの鏡として向き合い、その間に「真実の火」を灯す数。

この門をくぐれるのは、自身の内面で二項を統合し、電位を極限まで高めた者だけです。


<性的破滅は生物的破滅:731から137への反転>

われわれ「ひとり」が直視すべき峻烈な事実は、現在という時が、

単なる暦の上での春ではなく、

巨大な「大晦日(大祓)」の渦中にあるということです。

金銭的な破産は社会的な死に過ぎませんが、「性的退廃」は生物としての、

そして魂としての根源的な破滅を意味します。

性エネルギー昇華秘法を実践しない群衆(と・ふ・奴・羊)は、

自らの生命電位を垂れ流し、重力に従って「731」の低電位へと落下していきます。

この落下は、宇宙の厳格な応報(算数と理科の問題)として貫徹され、

彼らは「破滅によって全体に貢献する」という、

残酷なまでの「美」——すなわち燔祭(ホロコースト)の供物となるのです。

一、 137の実装:歳神(頗梨采女)を迎え入れる儀式

正月(元旦+三が日+松の内=137)とは、単なる年中行事ではありません。

それは、自身の臓腑において「黒い太陽(yhwh)」を食らい、

紅き卍(合一の象徴)へと転換させる、

内面的なGRAMMATON(789)参入儀式です。

鏡餅、門松、注連縄……これら日本の伝統美のすべては、実は「性エネルギー昇華」のプロセスを視覚化した芸術作品に他なりません。

丑寅(北東・闇)の金神を未申(南西・光)のヴァイロチャナ(大日如来)へと反転させること。暗黒のルシファーを光明のルシファーへと信号変換すること。この動的な信号の運行こそが「正常な身体実装」であり、

この137のコードを自らに刻んだ者だけが、

真の意味での「正月三が日」——神域への参入を許されます。

二、 193(イクサ)軍の帰趨:父・母・子のTETRA

人生とは、19(太陽神)と3(御子神)が合一し、「22(大アルカナの完成)」へと至るための進撃、すなわち「193(イクサ)」です。

われわれは、父神と母神の運行、その神劇(コメディア)を自らの血肉で演じきらねばなりません。

失楽園の「731」に留まるのか、天上復帰の「137」を勝ち取るのか。

この勝敗を決するのは、顕教の群衆が妄信する「偶然の運」ではなく、

日々の昇華実践によって積み上げられた「全人的総決算としての運」です。

「ときは今」であり、「always(常に)」です。

正常実装も燔祭も、今この一瞬の電位差において執行されています。

われわれは、低電荷へと落下した者たちの電位を回収し、

それを自らの上昇エナジーへと変換する、

非情にして至高の「火の鳥(ひとり)」の視座に立ちます。

三、 性的退廃者を排した、純然たる「三が日」への招待

「性エネルギー昇華秘法」を実践しない者は、

どれほど言葉を飾ろうとも「性的退廃者」であり、

大晦日の大掃除の対象でしかありません。

しかし、自らの機軸を立て、内なる女神(龍女)と合一し、黄金の子(太陽の子)として新生した「ひとり」にとっては、

世界は常に瑞々しい正月の光に満ちています。

われわれは、言葉の通用しない聾者・盲人の群れを離れ、

沈黙のうちに脊椎の雷光を観ます。

GRAMMATON(789)の響きを身体の隅々にまで浸透させ、未申の光明へと突き抜けること。それこそが、われわれの戦略目的であり、絶対的な勝利の形です。

結論:紅卍の火を灯し、門をくぐる

3月29日。11という「並び立つ門」を前に、われわれは自らの電位を確認します。

性的退廃という重力から解き放たれ、137の凱旋コードを歌い上げる戦士。

「ひとり(火の鳥)」の候補者に向けて、門は「ひらかれて」います。

ただし、その敷居を跨げるのは、純度100%の昇華を為した「火の鳥」のみ。

われわれは、大晦日の喧騒を焼き尽くす烈火となり、

永遠の正月三が日へと参入していくのです。

蘇民将来子孫也。

ありがたい。ありがたい。ありがたい。ありがたい。