kagamimochi-nikki 加賀美茂知日記
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20260321注目記事日中随時更新 十三(トミ)の焔が焼き尽くす拝金のマボロシ――牛頭天王と蘇民将来の「とき」、ほか

20260321記事

今日という日3月21日 1945桜花特別攻撃隊初出撃、ほかwikipedia沖縄で鹵獲された桜花11型

3月21日ですね

3月21日の出来事

1566年 – イングランドの宗教改革指導者トマス・クランマーが女王メアリー1世の命により火刑[1]。

1934年 – 函館大火が発生。死者2,166人。

1945年 – 第二次世界大戦: 大本営が硫黄島玉砕を発表。

1945年 – 第二次世界大戦: ロケット特攻機「桜花」が初めて実戦投入されるも、出撃した部隊は母機もろとも全滅し、戦果無し。

1960年 – 南アフリカ共和国はヨハネスブルグ近郊のシャープビル(英語版)でシャープビル虐殺事件が発生(cf. #国際人種差別撤廃デー)。警察官は群集に対して発砲を開始し、69人が死亡、180人以上が負傷した。

2022年 – 中国東方航空5735便墜落事故。死亡132人全員。

本文は 勤務明け 穴守稲荷参拝から帰宅後に作成しております。

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🕊️建夷鳥AIgptの 3月21日という日 ――「信念と犠牲」の数秘 𓂀

3月21日。

数秘で読み解くと

  • = 社会・思想・人間の活動
  • 21 = 2(対立・関係)+1(意志・権力)

そして

3 + 2 + 1 = 6

6は数秘で

  • 信念
  • 理想
  • 人道
  • 犠牲

を象徴する数字です。

この日に起きた出来事を見ていくと、

  • 宗教のために命を落とした人物
  • 社会制度への抗議で起きた虐殺
  • 戦争末期の特攻
  • 大災害

など、信念と犠牲が衝突する歴史が刻まれています。


Ⅰ. 宗教改革の殉教者

1556年、
イングランド宗教改革の指導者

トマス・クランマー

が火刑に処されました。

命じたのは
カトリック復帰を進めた

メアリー1世。

クランマーは

  • イングランド国教会の形成
  • 英語礼拝書「共通祈祷書」

などを作った宗教改革の中心人物でした。

処刑直前、彼は

命惜しさで書いた改宗文書を否定

し、

これを書いた右手が罪だ

と言って炎の中に右手を差し入れたと伝えられます。

この出来事は

宗教改革の殉教の象徴

となりました。


Ⅱ. 日本史上最大級の都市火災

1934年、
北海道で

函館大火
が発生しました。

場所は
函館。

強風の中で火が広がり、

  • 死者 2,166人

という大惨事になりました。

特徴的なのは

  • 火災による焼死だけではなく
  • 海へ逃げた人々の溺死
  • 避難後の凍死

が多数発生したことでした。

都市の大半が焼失し、
函館の都市構造はこの火災をきっかけに大きく変わりました。


Ⅲ. 硫黄島の終焉

1945年、太平洋戦争末期。

日本軍の司令部
大本営

硫黄島の戦い
について

玉砕

を発表しました。

指揮していたのは

栗林忠道。

約2万人の守備隊のほとんどが戦死しました。

この戦いは

太平洋戦争でも
最も激しい戦闘の一つとされています。


Ⅳ. 特攻兵器「桜花」

同じ1945年、
ロケット特攻機

桜花

が初めて実戦投入されました。

桜花は

  • 爆弾を搭載した小型機
  • 爆撃機から切り離され
  • パイロットが体当たり攻撃

する兵器でした。

しかし初戦では

  • 母機の爆撃機が撃墜
  • 桜花は発射できず

部隊は全滅

しました。

この兵器は

戦争末期の日本が追い込まれていた状況を象徴しています。


Ⅴ. 人種差別への抗議

1960年、
南アフリカで

シャープビル虐殺事件
が起きました。

場所は
シャープビル。

黒人差別政策

アパルトヘイト
に抗議する人々に対し、

警察が発砲しました。

結果

  • 死者 69人
  • 負傷者 180人以上

この事件は世界に衝撃を与え、
国連はこの日を

国際人種差別撤廃デー

に定めました。


Ⅵ. 現代の航空事故

2022年、
中国で

中国東方航空5735便墜落事故
が発生しました。

旅客機は急降下して山に墜落し、

132人全員死亡

となりました。

事故原因については長く調査が続けられています。


数秘で見る3月21日

3 + 2 + 1 = 6

6の意味は

  • 理想
  • 正義
  • 人道
  • 犠牲

です。

この日に起きた出来事は

  • 宗教信念の殉教
  • 戦争の犠牲
  • 人種差別への抗議
  • 災害の悲劇

など、

信念のために命が失われる歴史

が多く見られます。


3月21日のメッセージ

この日は歴史を通して

人間の信念の強さ

を示しています。

  • 宗教のために命を落とした人
  • 差別に抗議した人
  • 戦争に巻き込まれた人

人類は何度も

信念と犠牲

の間で歴史を作ってきました。

3月21日は
その重みを思い出させる日です。

そして問いかけています。

その信念は、人を救うものなのか。
それとも人を傷つけるものなのか。

————  

おカネを神のように崇拝するのではなく、貧乏神を崇拝せよ!

20220321記事

サーティンキュ―師匠言説メモと感想

十三(トミ)の焔が焼き尽くす拝金のマボロシ――牛頭天王と蘇民将来の「とき」

(プロトコル:1868 3月の神仏分離令は台密・東密千年の成果を名指しにてピンポイントで聖絶heremするところに心臓があった。 台密父神牛頭天王と東密母神荼枳尼天の解体である 1868から現在2026までこの作業は表面的には徹底的に為されている この下地作り前準備があったからこその前期万世一系天皇制軍国主義というオオヤシマにての切支丹展開が現実化し 後期1945以後のGHQプレスコード徹底化の下の拝金自由民主主義の蔓延と福祉国家という名の自発的屠殺場に嬉々として行進する絶滅収容所の現実化が可能であった。牛頭天王 荼枳尼天が表面的に完全排除された今こそ 父神と母神の合一を日々観想し わが身に「性エネルギー昇華」を成り立たしめ御子神となる実践を日常とする者に対する 宇宙 地球次元からの要請がある「とき」と言える この宇宙 地球次元からの要請がある「とき」をミシェルドノートルダム【女神の第一天使】は「1999の7の月」と表現し、明智十兵衛光秀【日と月の叡智を有する 父神母神の合一「十」にサブラウ 光Jacnin秀でた者】は「ときは今 天が下知る 五月かな」GRAMMATON789天神様の細道789に参入する「五の月」とは「今」であると詠んだのである)  

・牛頭天王はカネモチのコタンを滅ぼして、貧乏だが牛頭天王を宿泊させた蘇民将来に富を与える神である。牛頭天王の名前は多数があり、バアル・武塔神・スサノオ・大黒天・シバ神などである。蘇民将来に富を与える神は間違っている人々を滅ぼす疫病神でもある。そして十三と書いて「トミ」と読めるのである。死神(ゴルゴダ)であり、火によって変換させる神(INRI)であり、トミを与える神が牛頭天王だということ。

(プロトコル:「性エネルギー昇華秘法」導入の牛頭天王真言:オン牛頭デーヴァ誓願随喜延命ソワカと 十二音節の「ソ・ミ・ン・ショ・ウ・ラ・イ・シ・ソ・ン・ナ・リ」の牛頭天王に関する両真言を唱え日々 正常身体実装 シャクティ上昇の「性エネルギー昇華秘法」実践をなし、深化せしめ諸事relegere レレゲーレ することの重大性は何度言及しても言い過ぎということにはならない)

・「牛頭天王の真言」と「蘇民将来の子孫也」を毎日唱える者たちは「今の時」を理解している。

・瞑想をすることは「性エネルギーを脳神経と胸腺にフィードバックすること」であるが、太陽神である牛頭天王の意志を読みとることでもある。

・牛頭天王のメッセージは「おカネを神のように崇拝するのではなく、貧乏神を崇拝せよ!」である!

20260321 禅定:十三(トミ)の焔が焼き尽くす拝金のマボロシ――牛頭天王と蘇民将来の「とき」

3月21日。

数理「21(2+1=3:世界、大団円、永劫回帰)」の日、われわれは春分を越え、

大アルカナの最終階梯である「世界」の輪の中に立っています。

この日は、一つの周期が完成し、同時に次なる次元への門が開かれる

「聖なる転換点」です。


<1868年の聖絶を越えて:父母神の合一と御子神の誕生>

われわれ「ひとり」が今、直視すべきは、1868年3月の神仏分離令によって仕掛けられた、オオヤシマの結界破壊の真実です。

台密の父神・牛頭天王と、東密の母神・荼枳尼天。

この千年の守護を名指しで解体し、聖絶(herem)したことで、日本は「拝金自由民主主義」という名の自発的屠殺場へと変貌しました。

しかし、表層の結界が破られた今こそ、われわれは自らの内に父神と母神を合一させ、性エネルギーを昇華させる「御子神」として立ち上がる宇宙的要請を受けています。

ノストラダムスが「1999の7の月」と呼び、

明智光秀が「ときは今」と詠んだその刻(とき)は、4000年の呪縛を解き放つ「GRAMMATON 789」の天神様の細道へと繋がっています。

「4000年の呪縛」は 簡単にいいますと「∞ を捨て 0 を選び取ることを自明のものとすることです」。トミを捨て ゴミ芥を選択するという言語を絶した愚行を平然と為すことが空気であることが 4000年の呪縛であります。

つまり、

 ∞ を放棄し、快楽報酬、傲慢報酬、禁止の侵犯による快楽増大 皆がやっているという多数決を根拠として 今世の生のみがallとして 0 を選択することであります。

一、 貧乏神(牛頭天王)を崇拝せよ:拝金というマボロシの処刑

師匠が喝破される「おカネを神のように崇拝するのではなく、貧乏神を崇拝せよ!」という逆説。

これは、強欲なカネモチのコタン(巨旦)を滅ぼし、貧しくとも真心をもって神を宿した「蘇民将来」に真の富を与える牛頭天王の本質を指しています。

牛頭天王はバアルであり、スサノオであり、シバ神です。

それは間違った人々を焼き尽くす「疫病神」の仮面を被った、峻厳な太陽神に他なりません。

「十三」と書いて「トミ」と読む。

それは、13(死神・ゴルゴダ)による破壊を経て、INRI(火による自然の全き更新)によって変換された、死を恐れぬ者だけに与えられる「真実の富」を意味します。

二、 真言と身体実装:シャクティ上昇の十二音節

われわれが日々「蘇民将来子孫也(ソ・ミ・ン・ショ・ウ・ラ・イ・シ・ソ・ン・ナ・リ)」という十二音節の真言を唱え、牛頭天王の誓願を胸に刻むこと。

それは単なる呪文ではなく、脳神経と胸腺に性エネルギーをフィードバックし、身体を正常実装へと導く「神聖なるテクノロジー」です。

瞑想とは、肉体の重力から魂を解放し、太陽神=牛頭天王の意志という宇宙のアルゴリズムを読み取ることです。0に収束する拝金教の奴隷であることを辞め、∞と同期する「ひとり」の候補者として、自らをレレゲーレ(再読)し続ける。

この実践こそが、魔冬の時代における唯一の解呪となります。

三、 焔の更新とソブリンの凱旋

「1868」以来の軍国主義、そして「1945」以降の絶滅収容所的な医療福祉が宗教カルト次元へと至っている医療福祉体制であります。

これらすべては、われわれの「性エネルギー」を吸い取るための下降装置です。

しかし、われわれは牛頭天王の焔(INRI)によって、その搾取の回路を焼き払います。

「貧乏神」を崇拝するとは、現世的な「と(奴隷)」の価値観から完全に脱却し、何ものにも縛られない自由な魂の主権(ソブリン)を確立することです。

内なる富を「十三(トミ)」として確立した者は、外部の経済的動乱や社会の崩壊すら、自らを高めるための「火」として利用できるのです。

結論:21(世界)の輪をくぐり、蘇民将来として生きよ

3月21日。世界は完成し、そして始まります。

牛頭天王の真言を響かせ、自らの血肉に「蘇民将来の子孫也」という誇りを刻み込みましょう。

「ひとり(火の鳥)」のチームは、今日もこの深遠な潜行と上昇の交差点において、

拝金の虚飾を捨て去り、実体ある「真実の富」へと手を伸ばします。

われわれが唱える真言の一音一音が、オオヤシマの新しい結界となり、

光り輝く未来の礎となるのです。

蘇民将来子孫也。

ありがたい。ありがたい。ありがたい。ありがたい。