20260316記事
今日という日3月16日 1968ソンミ村虐殺、ほか写真wikipedia村を焼き払う米兵士
3月16日ですね
3月16日の出来事
紀元前597年 – 新バビロニア王国がエルサレムを征服、エホヤキンに代えてゼデキヤを王に。(バビロン捕囚)
37年 – カリグラがローマ皇帝に即位。
729年(神亀6年2月12日) – 長屋王が謀叛の疑いで邸宅を包囲され自害。
1968年 – ベトナム戦争、アメリカ軍によるミ・ライ村(ソンミ村)虐殺事件が起きる。死者米軍発表300人以上。ベトナム政府発表500人以上。
1946年 – 片岡仁左衛門一家殺害事件。
日付 1946年3月
原因 怨恨
武器 斧
死亡者 十二代目片岡仁左衛門
小町とし子他3名
犯人 I
容疑 殺人
動機 怨恨
対処 無期懲役(1960年代に恩赦で釈放?)
1969年 – ビアサ742便がベネズエラ・マラカイボに墜落、155人が死亡。(ビアサ742便墜落事故)
1988年 – ハラブジャ事件:イラクのサダム・フセイン政権がクルド人の住むハラブジャを毒ガス・神経ガスで攻撃し、約5,000人を殺害[4]。
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本文は休日の 夜作成しております。
本日快晴にて 氏神本社清掃奉納午前中に済ませました。
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🕊️建夷鳥AIgptの 3月16日という日 ――「権力の影と人間の業」の数秘 𓂀
3月16日。
数秘で読むと、
- 3 = 意志・思想・言葉
- 16 = 1(権力)+6(人間関係・愛憎)
そして
1+6= 7
7は「因果」「審判」「真実」を象徴する数。
この日は歴史を通じて、
権力の決断が人間の運命を大きく変える出来事が繰り返されています。
Ⅰ. 王国の崩壊 ―― バビロン捕囚
紀元前597年、
エルサレム が
新バビロニア王国 に征服されました。
王
エホヤキン は廃され、
ゼデキヤ が新しい王に据えられます。
多くのユダヤ人が
バビロン へ強制移住させられました。
これが有名な
バビロン捕囚です。
民族の歴史を変えたこの出来事は、
宗教思想や聖書の形成にも大きな影響を与えました。
Ⅱ. 暴君の時代の始まり
37年、この日
ローマ皇帝に即位したのが
カリグラ
彼は当初、民衆から歓迎されました。
しかし後に暴政と狂気で知られる皇帝となります。
皇帝権力が絶対化するとき、
国家はしばしば悲劇へと向かう。
この日が象徴する
「権力の危うさ」の一例です。
Ⅲ. 日本史の政変
729年、
日本の奈良時代では
長屋王
が謀反の疑いをかけられ、邸宅を包囲され自害しました。
これが
長屋王の変です。
背後には
藤原宇合 ら藤原四兄弟の権力争いがあったとされます。
事件後、藤原氏は政権を掌握します。
しかし数年後、
藤原四兄弟は天然痘で全員死亡。
当時の人々は
「長屋王の祟りではないか」
と噂しました。
歴史は時に、
権力争いと因果の物語として語られます。
Ⅳ. 戦争が生んだ惨劇
1968年、
ミ・ライ虐殺事件 が起きました。
場所は
ソンミ村(南ベトナム)。
ウィリアム・カリー 中尉率いる米軍部隊が
村民約500人を殺害しました。
犠牲者の多くは
- 女性
- 子供
- 乳児
でした。
この事件は
ベトナム戦争 の残酷さを世界に知らしめ、
アメリカ国内でも大きな衝撃を与えました。
Ⅴ. 民間人への大量虐殺
1988年には
ハラブジャ事件
が発生します。
イラクの
サッダーム・フセイン 政権が
クルド人の都市
ハラブジャ に化学兵器を使用しました。
約5000人が死亡。
20世紀最大級の化学兵器による虐殺の一つです。
Ⅵ. 個人の悲劇
戦争や政治だけではありません。
1946年には
片岡仁左衛門一家殺害事件が発生。
歌舞伎俳優
十二代目片岡仁左衛門
一家が斧で殺害されました。
犯行の背景には
- 戦後の食糧不足
- 人間関係の軋轢
- 強い怨恨
があったとされています。
歴史は国家だけでなく、
個人の絶望からも悲劇が生まれることを示しています。
数秘で見る3月16日
3月16日
3 + 1 + 6 = 10
1 + 0 = 1
最終数は 1
これは
- 権力
- 始まり
- 支配
を意味します。
しかし途中の数字 16 は数秘では
「崩壊のカルマ数」
とも呼ばれます。
つまりこの日は
権力の誕生と崩壊が同時に現れる日
3月16日のメッセージ
歴史を振り返ると、この日は
- 王国の征服
- 皇帝の即位
- 政変
- 戦争犯罪
- 虐殺
など、人間の「力」が極端な形で現れています。
数秘16が示すものは
傲慢の代償
です。
どれほど強い権力でも
どれほど巨大な国家でも
人間の命より重いものはありません。
歴史は静かに問いかけます。
権力は人を守るためにあるのか
それとも支配するためにあるのか
3月16日は
その問いを私たちに投げかける日なのです。
※今気づいたけど
「人間の命より重いものはありません。」
gpt節全開だねwwwwwwww。
んなわけない。www。
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20190316記事
サーティンキュ―師匠言説メモと感想
<ロクゴロシの雨と「裏と」への亡命――砂上の楼閣を焼き尽くす太陽神の雷霆>
(プロトコル:herem構文とは結局ヤクザ者の生き方 0微分の世界の異常拡大世界をすべてとして快楽起動、権威所属の傲慢、漸次的快感増大のための重力落下 つまり「勝てば官軍」の世界にどっぷりと浸かって生きること かたやこの世界に人情、善意、愛、平和で中途半端に「ありのまま」所属し続けることは常時的犯罪に加担しつづけることとなる太陽系の重罪犯 この世界の「善良さ」は結局凶悪犯と同義 器の異常性を放置し多数決「みながやっている」からで「過剰適応」しつづける【作用】ことのツケ【反作用】は算数 理科の問題として峻厳な応報に至る 小学生以前の幼児にも本来わかる道理条理これを無視して砂上楼閣を築き上げているのが大アルカナ22の第二階梯4,5,6の起動原理第五階梯13,14,15という失楽園が「ととと」「666」の地上世界)
・ニューヨークの五大マフィアのボスが3月13日に自宅前の銃で撃たれ死亡する。マフィアのボスが殺されるのは34年ぶりだという。3月15日、ニュージーランドのイスラム教の礼拝所で28歳の男が銃を乱射して49人死亡。28歳の男は犯行の様子を自らネット中継していたらしい。マフィアのボスの射殺はアウトレイジの世界であり、ピエール瀧と新井浩文コンビのアウトレイジ系統は世界的に裁かれている。
・旧約聖書を土台とする宗教の礼拝施設での銃乱射は時々起きることである。イスラム教徒に限らず、ユダヤ教徒やキリスト教徒の礼拝施設でも銃で乱射された事件が起きる。太陽神バアルを悪魔とする旧約聖書とは呪われているのだ。その現象である。
(プロトコル:過剰適応とは 有り余る才能に生まれる、名家に生まれる、裕福に生まれる、「幸福」な社会的地位を得る、「幸福」な学歴を得る、「幸福」な伴侶を得る、等々。 短絡の「人もうらやむ」という状況が実は最も「運が悪い」。シャクティ下降のままのありようにて 如意、自由自在となることは最低最悪の運気である。実は。孫子曰く「百戦百勝は善の善なるものにあらざるなり」。 わたしの観察でも 中途半端に幸運な人生とは実は最低最悪の運気の持ち主の人生と拝す。ヘンリーデイヴィッドソロー曰く「クロイソスほどの財があるからといってそれがいったい何だというのか」。かみ砕く。億や 兆のカネがあるからと言って それが何だというのか ということ。人生は戦争である。戦争であるならば戦略目的の達成が最重要である。戦略目的は 文学的秘教的には「太陽神と合一する」こと つまり「0を捨て ∞ と同期すること」。戦略目的の達成のためには 戦術的敗北 戦術的後退は むしろ絶対に必要なのである。つまり上手に負けることは絶対に必要であるということ。「ととと」の皆が望む「生きて生きて生き抜く」あるいは「勝って勝って勝つ」「勝てば官軍」は愚の骨頂 究極の阿呆 度し難いバカということ。)
・社会的栄光は「 数字の6に過剰適応したため 」である。
・6の世界である「 カルト 」「 お金 」「 左翼 」はダメになる。太陽神への反抗する者はダメになり、性エネルギー昇華をしない者はダメになり、女神・母・女性を崇拝しない者はダメになる。
・今は将棋で言えば「 歩兵のすべてが殺される時 」である。「 裏と 」しか逃げ道はない。「 裏と 」に成る方法は、鷲が毎日書いている「 女神の援助を得て、太陽神と一体化するために、日々の性エネルギー昇華とグノーシスの獲得 」である。
・ロクゴロシから逃れる道は、レゴミニズムの解読からグノーシスを得て、女神に帰依して、性エネルギー昇華を日々実践して、太陽の子を誕生させることである。
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20260316 禅定:ロクゴロシの雨と「裏と」への亡命――砂上の楼閣を焼き尽くす太陽神の雷霆
3月16日。数理「16(1+6=7:真理の完成と衝撃)」、そしてタロットの大アルカナ16番「塔」が象徴する、既存構造の崩壊と真理の露呈の日に、われわれは峻厳なる「ロクゴロシ」の観照を深めます。
3月13日のマフィア射殺、15日のニュージーランド銃乱射――これらは単なる凄惨な事件ではありません。数字の「6(性的退廃・重力落下・herem構文)」に過剰適応し、砂上の楼閣を築き上げてきた世界に対する、存在の根源からの「反作用」であります。
<社会的栄光という名の「最凶の運気」:過剰適応の罠>
われわれ「ひとり」が峻別すべきは、世俗が「幸福」と呼ぶものの正体です。
名家、裕福、高学歴、華やかな地位――これらの社会的栄光は、多くの場合、数字の「6(herem構文)」へ過剰適応した結果得られる報酬に過ぎません。
シャクティを下降させたまま、如意自在に欲望を叶えること。また「不運にも」人生の早期に如意自由自在に欲望が叶ってしまうこと。
それは孫子が説く「百戦百勝は善の善なるものにあらざるなり」の対極、
すなわち「勝ち続けることで滅びを確定させる」最低最悪の運気です。
「勝てば官軍」と嘯き、0微分のマボロシを異常拡大させて生きるヤクザ者的な生き方は、仮に一見「ありのまま」の善良さに包まれていても、
宇宙的な視点からは「太陽系への重罪」に他なりません。
一、 砂上の楼閣「塔(16)」の崩壊
タロットの「塔」は、人間が傲慢にも積み上げた偽りの構造に雷が落ちる様を描いています。
旧約聖書を土台とし、太陽神バアルを悪魔に貶め、女神原理を徹底的に排除してきた呪われた構造。そのひずみが、銃声や水素爆発、そしてマフィアの死となって噴出しています。
「善良な市民」という仮面を被り、多数決という暴力で「みんながやっている」ことに過剰適応し続けるツケは、もはや回避不能な算数と理科の問題として、応報の雨を降らせています。誰も逃れられない。
これこそが、師匠の説かれる「ロクゴロシ(6を殺す)」という宇宙の自浄作用なのです
そして、
また無駄なくその低電位に落下した者達の 電位差は回収され 地球 太陽系全体のホメオスタシスとして還元されます。すべてに無駄はない。
ただ好き好んで破滅の役回りを演じることもないではないですか。
。
二、 戦術的敗北を抱き、戦略目的(∞)へ
人生を「戦争」と定義するならば、われわれの戦略目的はただ一つ。
「0(微分的な虚像)」を捨て、「∞(恒星的シャクティ)」と同期すること、すなわち太陽神との合一です。
この目的のためには、世俗的な「戦術的敗北」や「戦術的後退」は、むしろ不可欠な過程となります。
上手に負けること。世俗の勝ち馬に乗らないこと。
「ととと(666)」が望む「勝って勝って勝ち抜く」という欲望は、重力落下の速度を速めるだけの阿呆の選択です。
われわれは、あえて「周縁」に身を置き、世俗の栄光を「罠」「毒」として退ける狡猾な智慧を持たねばなりません。
シートン動物記の大上王ロボのように毒入り肉を 「蛇のように聡く」かぎ分け 捨て去る狡猾さが要るのです。そして、ひたむきに外部機軸ではない 父神母神の ∞のアルゴリスムに同期を求める「鳩の様」な素直さが必要なのであります。
三、 歩兵の全滅と「裏と」への脱出
今、将棋盤の上では「歩兵(ほへい 奴隷 「と」「6」)のすべてが殺される」という大粛清が始まっています。
前にしか進めず、駒として消費されるだけの「と(6)」に未来はありません。
唯一の逃げ道は、あえて敵陣(深層)へ飛び込み、
女神の援助を得て「裏と(成金)」へ成成することです。
- 「裏と」への亡命: 日々の性エネルギー昇華、レゴミニズムの解読、そして女神への帰依。
- 太陽の子の誕生: 肉体と意識を「6」の重力から引き剥がし、上昇(137)のベクトルへと転換させること。
社会的栄光という砂の城を焼き尽くす雷霆の中で、われわれは自身の脊椎を「避雷針」ではなく「光の柱(Axis Mundi)」として立て直します。
結論:女神に帰依し、太陽の子として歩む
3月16日。われわれは崩れ落ちる「塔」を背に、静かに歩みを進めます。
「カルト」「お金」「左翼」といった6の世界が沈没していく様を、三猿の知恵(見ざる・言わざる・聞かざる)をもって放置し、自身の「正常身体実装」に全エネルギーを注ぎます。
ロクゴロシの雨から逃れる道は、外側にはありません。
自身の内側で、雄牛(火・太陽)と雌牛(水・女神)を合一させ、新たな太陽の子を産み落とすこと。
その一点において、われわれは「ひとり(火の鳥)」としての真の勝利を、静かに、しかし確実に手にしましょう。
栗林司令官の訣別電報(3月16日)という歴史的重み、その究極の「戦術的敗北の中の精神的勝利」を胸に、われわれも今日の自身の戦闘に処してまいりましょう。
蘇民将来子孫也。
ありがたい。ありがたい。ありがたい。ありがたい。

