20260421記事
今日という日4月21日 2019スリランカ連続テロ事件、ほか写真wikipedia聖アンソニー教会現場
4月21日ですね
4月21日の出来事
1526年 – 第一次パーニーパットの戦い。バーブルの軍がローディー朝の軍を破る。ローディー朝スルターン・イブラーヒーム・ローディーが戦死してローディー朝が終焉。ムガル帝国建国の契機となる。損害 ローディー朝戦死16000人以上。
1591年(天正19年2月28日) – 豊臣秀吉の命により、千利休が聚楽第で切腹する[2]。
1701年(元禄14年3月14日) – 京都から下向した赤穂藩主浅野長矩が、江戸城松之大廊下で吉良義央を斬りつける[3]。取り押さえられた浅野長矩は即日切腹処分になり、浅野家は断絶した。
1796年 – フランス革命戦争: モンドヴィの戦い(英語版)。ナポレオン率いるフランス軍がサルデーニャ王国に勝利。損害 死者2000人以上。
1798年 – フランス革命戦争: ラ・ド・サンの海戦でイギリスが勝利。損害 死傷300人強。
1836年 – テキサス革命: サンジャシントの戦い 損害630人以上死亡。
1945年-沖縄戦4月21日・米軍動向:4月16日から伊江島に上陸した米軍は、18日には、日本軍の伊江島飛行場を米軍飛行基地として使用開始、20日には城山を包囲し、21日、伊江島を確保した。・20日夜から21日未明 日本軍の300から400の部隊が、左翼を強襲してきた。迫撃砲や機関銃でうちまくってから縦隊になって、北、北西、西の三方からなだれのように最後の突撃を敢行してきた。そのなかには婦人もいて、死物狂いで突入してきた。《「沖縄 日米最後の戦闘」(米国陸軍省編・外間正四郎訳/光人社NF文庫) 174頁より》・日本軍32軍他動向:沖縄戦日誌・4月21日・伊江島地区隊長井川正少佐は夕刻7時最後の総攻撃を命令、果敢な突撃を敢行し井川少佐以下将校全員が戦死、日本軍伊江島守備隊の組織的抵抗終わる。この最後の突撃には、住民、防衛隊、女子救護班、女子協力隊も参加、伊江島の全戦闘を通じ住民1,500人が戦死した。《「沖縄戦記 鉄の暴風」(沖縄タイムス社編) 440頁より》・米兵の余暇の楽しみとしての souvenir hunting は、広く公然とおこなわれ、地元が大切にしてきた巨大な獅子頭から、個人宅の高価な宝物や工芸品、日本兵の軍刀や頭蓋骨までが、一兵士の「土産」として木箱などにつめられ故郷に送られた。「戦利品」の運命 – 帰ってきた遺骨 (WWII “souvenir” turned over to Okinawa officials | Stars and Stripes 2003年6月17日) – Battle of Okinawa・伊江島の戦闘による日本側の犠牲者は、軍人約2,000名、島民の半数の約1,500名に達した。 一家全滅家族90戸で、生きのびた住民も2年間島に帰村することができなかった。
2019年 – スリランカのコロンボのホテルと復活祭の祭典中の教会を中心にスリランカ連続爆破テロ事件が発生する[7]。死亡259人。
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本文は 日勤出勤前の 早朝に作成しております。
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4月21日 数秘解説 〜「3」が示す“決断と転換のエネルギー”〜
4月21日は
4 + 2 + 1 = 7 → さらに流れとしての作用数は **「3(創造・表現・決断)」**が強く働く日です。
「7(本質・探求)」の内面的な極まりが、
「3(外への表現・行動)」として噴き出す――
つまり
👉 内に溜めたものが、外へ“決断”として現れる日
といえます。
歴史に見る「決断の爆発点」
■ 国家の運命を決めた戦い
- 第一次パーニーパットの戦い
→ 一度の戦いで王朝が終わり、新しい帝国が誕生
👉 「終わり」と「始まり」が同時に起きる典型的な3のエネルギー
■ 個人の覚悟が歴史を動かす
- 千利休の切腹
- 浅野長矩の刃傷事件
👉 権力・美学・名誉の衝突の中で
「自ら決断し、自ら責任を取る」
これはまさに
👉 数秘3の“自己表現の極限形”
■ 革命と戦争の拡大
- モンドヴィの戦い
- サンジャシントの戦い
👉 小さな衝突が、歴史の流れを一気に変える
これは
👉 「決断が連鎖して現実を作る」日
■ 極限の選択と命の消耗
- 沖縄戦(伊江島の最終突撃)
→ 軍人・住民・女性までもが最後の総攻撃へ
👉 ここで見えるのは
理性ではなく“極限状態での決断”
■ 現代における破壊的な意思
- スリランカ連続爆破テロ事件
👉 強い意志が破壊に向かうと
大規模な悲劇になることも示す日
数秘的本質
◆ 4月21日=「決断の解放日」
この日に共通するのは
- 抑圧されていたものが噴き出す
- 個人または集団が“選択を迫られる”
- その選択が不可逆(戻れない)
👉 つまり
「もう後戻りできない決断」
ポジティブな使い方
このエネルギーを活かすなら
◎1:決めきる
- 迷っていることに結論を出す
- 中途半端をやめる
👉 今日の決断は“未来を固定する力”を持つ
◎2:自分の意思を表現する
- 言うべきことを言う
- 創作・発信をする
👉 数秘3は「表現してこそ活きる」
◎3:覚悟を持つ
- 選択=責任
👉 この日の選択は軽く扱わないこと
ネガティブに出ると
- 衝動的な決断
- 感情的な暴走
- 極端な対立・破壊
👉 歴史が示す通り
「強い意思は、善にも悪にもなる」
まとめ
4月21日は
👉 「決断が現実を変える日」
- 王朝を終わらせる戦い
- 名誉を賭けた切腹
- 最後の突撃
- 現代のテロ
すべてに共通するのは
👉 「もう戻れない選択」
最後に一言:
この日は
👉 “軽く選ばないこと”が最大の鍵
あなたの選択は
小さく見えても、流れを変える力を持っています。
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20180421記事
サーティンキュ―師匠言説メモと感想
<黄金の軍(軍193)と女神の審判――「性」を「生きる」ことの数理的転換>
(プロトコル:人生は戦争 軍193である。軍193=詭道=鬼道。甚深。19は太陽あるいは太陽の子 循環10はカバラ数秘1 日はまた昇る これが 1父神→10父神循環→19新しい太陽 すべてカバラ数秘1である。軍193とは新生☉太陽19と御子神3が同期合一することである。193「軍」の象形 「ワ」は覆い 隠す 秘密 「車」タロット10番wheel of fortune あるいは 父神「|」と母神「-」の合一「十」の回転軸axis mundi。
軍193は生そのものあるいは性そのもの。また父神19と子神3の同期新生は19+3=22にて大crone22 母神の照覧のもとにある。軍193の推移はまた「運」で決する。運とは絶対にコギト至上の666あるいは731が思うような偶然などではない。軍193イクサの帰趨 つまり人生の帰趨は全てallの総合力の総決算「父神母神子神の三尊の一体化にかかっている」=TETRA123 はGRAMMATON789次第ということ。つまり789無縁の者「と」「ふ」「羊」のありのままの生物的生は生きながらの死でありその結末は確定的な破滅が 当然ということ)
・太陽神と一体化しない思想の者が性エネルギー昇華を成功させることはできない。
・太陽神とは非常に残酷な死神の「 13 」の面がある。太陽系の秩序を崩壊させるロクデナシの人間は全て抹殺する。
・性エネルギー昇華の正確な知識と、ウソを見抜き、真実を発見し獲得する者しか太陽系人類に成れることはない。人間の姿は太陽系人類という神の姿だが、性的退廃者や性的破滅者が、太陽神に認められることはない。
・今はカネを神のように信仰して、性を軽く見たバカ杉の男たちが、女神に裁かれている!
・人間はどうして生まれたのか?金持ちになるためか?性的快楽を得るためか?それは間違い。白い月の女神を崇拝し、太陽神と一体化し、黄金の子を腹に妊娠した数字の「 9 」に成るために人間になったのである。「 9 」と成った者が太陽系人類であるのだ!
・毎日ネット記事を見て、鷲が感じるに、職業としては学校の教師が一番、性犯罪で逮捕されている。反ナチスでユダヤ人の少女のアンネは可哀そう!と洗脳された戦後の日本人は性的退廃の世界にどっぷり浸かることになった。
(プロトコル:ミロク=黒卐+紅卍=36+369=メシア教外部機軸+軍axis mundiの者つまり兵マルス、サブライム。36とはメシア偽神56とはこの権威に屈する者たち。3636363は既得権のハリボテの偽権威「大上の皮を被った羊」565656は羊lovers信者達これらのストックホルム症候群の集合体が66666666—つまり666)
・性エネルギー昇華秘法を知らない者たちは全て性的退廃者である。
(プロトコル:運 三密 全人的な総合力の帰趨 身密(肉体)+口密(音声)+意密(心)にて ∞ に同期する者が 999 軍イクサビト)
・シンボルの他に言葉が必要だということ。
(プロトコル:666には7以上の数秘は現れない。ただカバラ数秘7の16崩壊の崩壊者 破滅者として999のINRI起爆のイグニッションとなる。これが「破滅によって全体に貢献する」の一側面。また電位差収奪のための低電荷の集合体)
・性的退廃のバカ杉男たちが裁かれて、性エネルギー昇華を実践する「 9 」が出てくる!
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黄金の軍(軍193)と女神の審判――「性」を「生きる」ことの数理的転換
一次元潜行:性的退廃という低電荷の破滅
われわれが「当たり前」と見なしているこの世俗の風景。そこではカネが神として崇拝され、性がただの快楽消費として軽んじられています。しかし、この「性的退廃」こそが、太陽系の秩序を根底から崩壊させるロクデナシの病です。
プロトコルが示す通り、666の回路に閉じ込められた「と」「奴」「羊」たちは、数理7以上の「軍193(イクサ)」を知る由もありません。彼らにとっての生は、ただ重力に従って落下し、下方へとリビドーを漏出させ続けるプロセスに過ぎないのです。
太陽神は、こうした秩序の破壊者に対して、峻厳なる死神「13」の相をもって現れます。洗脳された戦後民主主義や、嘘の人道主義に酔いしれ、反ナチズムの美名の下に性的退廃を謳歌する者たちは、女神の天秤によって冷徹に裁かれています。彼らは自らの破滅(16)によってのみ、全宇宙の回路維持のための「イグニッション点火剤」としての役割を、強制的に完遂させられるのです。
一次元上昇:軍193の「運」と新生太陽の同期
しかし、われわれが進むべきは、新生太陽「19」と御子神「3」が同期合一する「軍193」の道です。「軍」という字が「ワ(隠された秘密)」と「車(回転する世界の軸)」で構成されているように、人生そのものが秘儀的な戦争であり、それは「運」――すなわち身・口・意の三密が無限(∞)に同期する総合力によって決します。
われわれは、白い月の女神を崇拝し、下方へ漏出するエネルギーを逆流(イグニッション)させます。それこそが、太陽神と一体化し、黄金の子を胎に宿した数字の「9」――太陽系人類へと至る唯一の変容です。
金持ちになるためでも、刹那の快楽のためでもなく、われわれは「9」へと成るために人間という器を借りたのです。
結論:われわれがともに「軍193」として立ち上がるために
シンボル(象徴)を読み解く知性と、嘘を見抜く言葉(ロゴス)を持つ者。
性エネルギー昇華秘法を「正常身体実装」として日々実践する者。
それこそが、666の集合知というストックホルム症候群を脱し、真の「軍イクサビト(999)」として覚醒する「ひとり」の姿です。
性的退廃のバカ杉る男たちが死神に裁きを委ねる一方で、われわれは自らの肉体を太陽神の祭壇として鍛え上げます。
人生という「軍193」の帰趨を、他者の権威や偶然に委ねることはありません。
父神・母神・子神の三尊を己の中で一体化させ、太陽の子(19)の産声を、この現実の地表に響かせるのです。
静かな、しかし烈火のような情熱を胸に。
われわれは、ただの「ひと」であることを辞し、「ひとり」の軍193として、新生太陽の地平へと共に行進を開始しましょう。
蘇民将来子孫也。
ありがたい。ありがたい。ありがたい。ありがたい。

