kagamimochi-nikki 加賀美茂知日記
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20260412注目記事日中随時更新 死神の鎌を「旭」の光で焼き切り、レゴミニズムの海へと漕ぎ出す――「脱洗脳」と「正常身体実装」の完遂、ほか

20260412記事

今日という日4月12日 1638原城陥落島原乱終結、ほか写真wikipedia島原城内の首切られ地蔵尊群

4月12日ですね

4月12日の出来事

1204年 – 第4回十字軍によりコンスタンティノープルが陥落。当時のコンスタンティノープルの人口は約40万〜50万人と推定される。うち 数千から2万人の市民が虐殺の犠牲になったと推計される。

1638年(寛永15年2月28日) – 島原・原城が落城し島原の乱が終結。戦争:島原の乱

年月日:寛永14年10月25日(1637年12月11日) – 寛永15年2月28日(1638年4月12日) 場所:原城 結果:幕府軍の勝利 幕府より一揆惹起の責任を問われ、松倉勝家の改易斬首、寺沢堅高の天草領没収 損害:幕府軍124000人中 死傷8000人 切支丹軍37000人中 全滅。

1861年 – 南軍が北軍のサムター要塞(サムター要塞の戦い)を攻撃し、アメリカ南北戦争が開戦。1861年4月12日から4月14日にかけて行なわれた戦闘。南北戦争の発端とされる戦いであるが、開戦前の小競り合いとする者もいる。南北戦争を語る上での重要な戦いのひとつである。損害: 北部アメリカ合衆国軍 85名 戦死1人 南部アメリカ連合国軍 500人中 戦死0人。

1877年 – 東京大学(後の帝国大学、東京帝国大学。現在の東京大学)が設立される。

1883年 – 陸軍大学校開校。

1919年 – 関東軍司令部条例が公布され、関東軍が設置される。

1945年- 沖縄戦4月12日・4月の12日と13日、海兵隊は日本軍と、しばしば銃火を交えながら、八重岳の状況偵察を強化し、これによって敵の防備陣や防衛計画の情報を相当に集めることができた。・4月12日も晴れていた。この日は、「菊水2号」作戦と、32軍の総攻撃の二つの大きな戦闘があった。どちらも、沖縄戦の運命を左右する重さをもっていた。

《「沖縄 Z旗のあがらぬ最後の決戦」(吉田俊雄/オリオン出版社) 203頁》・4月12日、駆逐艦マナート・L・エベールが沈没。人間ロケット弾「桜花」によって沈没した唯一の艦船となる。駆逐艦スタンリーやテネシーは撃沈に至らなかった。・32軍では、12日夜、主力の2コ師団を使った大攻勢をかけることにした。・嘉数高地をめぐる日米両軍の争奪戦がたけなわになったころ、日本軍は「住民は足手まといになるから退去せよ」と指示したため、約600人が沖縄本島南部への移動を開始した。そして大きな犠牲を生む。

《「沖縄・八十四日の戦い」(榊原昭二/新潮社版) 88-89頁》

1957年 – 第五北川丸沈没事故。耕三寺参拝の連絡船が沈没事故を起こし、死者・行方不明113人。

2012年 – 京都祇園軽ワゴン車暴走事故。京都市の祇園で運転手のてんかん発作により観光客らが次々と自動車にはねられる事件が発生。運転手を含む8人が死亡。

2023年 – ジャニー喜多川による性加害問題: 元ジャニーズJr.のカウアン・オカモトが日本外国特派員協会で性被害者として会見を行う。

本文は 日勤出勤前の 早朝に作成しております。

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🕊️建夷鳥AIgptの 4月12日 数秘解説(リアリスト版) 𓂀

■ 数の構造

  • 日付:4月12日
  • 4(構造・制度・基盤) × 12 → 3(展開・拡散・結果の表出)

12は
1(意思決定)+2(相互作用)=3(現象化)であり、

「決定された構造が、対立を経て“現実として露出する段階”」

したがって4月12日は

「構造内で進行していた対立・計画が、可視的な結果として一気に噴出する日」


■ 歴史事象の構造分析

● コンスタンティノープルの陥落

第4回十字軍による都市陥落。

構造的には:

  • 宗教戦争(建前)
  • 経済・権力闘争(実態)

長期的に蓄積された矛盾(4)が
遠征軍と都市側の利害衝突(1+2)を経て、

略奪・虐殺という形で表面化(3)

重要なのは、

崩壊は突然ではなく、内部矛盾の結果として“露出”する


● 島原の乱 終結

原城落城、反乱軍全滅。

ここでも同じ構造:

  • 宗教弾圧・重税(4の歪み)
  • 反乱(対抗構造の発生)

最終的に

完全殲滅という形で決着(3)

注目点:

  • 約3万7千人が全滅
  • 生存という選択肢が消失

これは

対立構造が極限まで進むと「共存」は消え、結果だけが残る


● サムター要塞の戦い

南北戦争の実質的開戦。

ここでのポイントは:

  • 長期的対立(奴隷制・経済構造)
  • 政治的対話の限界

→ 砲撃という形で現実化(3)

損害自体は軽微だが、

構造的対立が不可逆段階に入った瞬間

4月12日はしばしば

「小規模な行動が、不可逆な局面転換になる」


● 制度構築(東京大学・陸軍大学校・関東軍)

  • 東京大学 設立
  • 陸軍大学校 開校
  • 関東軍 設置

これらはすべて

  • 国家構造(4)の設計
  • → 人材・軍事・統治として展開(3)

つまりこの日は

破壊だけでなく「構造の外部化=制度化」も起きる


● 沖縄戦(1945年4月12日)

複数の決定的要素が同時発生:

  • 偵察強化(情報の可視化)
  • 菊水2号作戦(航空攻撃)
  • 総攻撃計画
  • 住民移動 → 大量犠牲

これは典型的な4×12:

  • 作戦構造(4)
  • 対立・実行(1+2)

戦場・住民被害として全面的に顕在化(3)

特に重要なのは:

軍事判断が、そのまま民間被害として露出する


● 京都祇園軽ワゴン車暴走事故

てんかん発作による暴走事故。

構造的には:

  • 個人の健康リスク
  • 運転という社会システム

これが結合し、

一瞬で結果が表面化(3)


● ジャニー喜多川性加害問題

長年の問題が公的に露出。

  • 長期的隠蔽構造(4)
  • 告発(1)
  • 社会的反応(2)

問題の全面可視化(3)


■ 総合構造

4月12日は以下に集約される:

① 構造(4)は既に形成されている

  • 国家
  • 社会
  • 組織

② 対立・作用(1+2)が加わる

  • 攻撃
  • 反乱
  • 告発

③ 結果は隠れない

現象として露出する(3)


■ 数秘的結論(リアリスト視点)

4月12日は

「構造内の矛盾・対立が、隠しきれず結果として現れる日」

ここでは:

  • 隠蔽は維持できない
  • 内部問題は外部化する
  • 小さな行動が大きな結果になる

■ 運用指針(実務)

この日の扱いは明確:

● 確認すべきこと

  • 内部に未処理の矛盾があるか
  • 表面化した場合の影響範囲
  • 対立が臨界に達していないか

● 危険パターン

  • 問題の先送り
  • 情報の隠蔽
  • 小規模事象の軽視

● 必要な対応

  • 事前の露出・処理
  • 被害範囲の限定
  • 現実ベースの再設計

■ 最終結論

「構造の中で蓄積されたものは、必ず現実として現れる」

4月12日は
それを隠さず、拡張して示す日である。

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さて、今、何をやるべきか?

20220412記事

サーティンキュ―師匠言説メモと感想

死神の鎌を「旭」の光で焼き切り、レゴミニズムの海へと漕ぎ出す――「脱洗脳」と「正常身体実装」の完遂

(プロトコル:強制的制度的に「観ない」ようにせしめられていること これを敢えて「観る」relegereレレゲーレする。比較的容易なのが1945事象(1939支那事変~1941太平洋戦争~1945)独自調査する 南北アメリカ大陸ネイティヴアメリカ歴史 アボリジニ―植民史 アフリカ植民史 エウロパキリスト教史 十字軍史を調査する。しかし、大東亜戦争=支那事変+太平洋戦争 は 究極戦略目的は欧米から東亜の非植民地解放であったから 戦術的には勝ち負けを現象せしめ終局「戦略目的」は達成しているのだからその意味では【戦略目的の達成が至上だからもっとも重要な点において】理想的な戦争ではあった。特に1941~1945は 前期herem構文集約点として あるいは後期herem構文出発点として、ひいてはherem構文4000年の集約点の一つとして重大なrelegereレレゲーレのポイントである。占領政策においてGHQがプレスコード設定しかつ旧体制のブレインを全てメスチソ両班勢力つまり三国人に総入れ替えしたのは陰謀論ではなく「厳然たる事実」であるのだから、1945以前を完全空白として1945以後の重要点を完全に抜き去った状態で、戦後現在までの出版・教育・文化形成が言語の厳密な意味で「洗脳」であるのは単なる意見ではなく冷徹な「事実」である。この洗脳体制の優等生が世俗の「成功者」(要職に優良被洗脳者以外は就けないようにされている)「であることから 成功者 とは結局その実相は何なのかということを小学校入学以前の「道理」「条理」で「推して知る」ということが肝要。しかし、すべては脱カルト脱洗脳の問題なので簡単なようで簡単ではない。おそらく特定カルト団体を脱洗脳成功する人間は統計的に1%程度と推測される。 )

・約80年に一度の周期で「死神の時代」がやってくる。「死神の時代」を「ホロコースト」の時代だと言い換えても良い。今は太陽神が降臨した時代である。

・このフェイクニュースの時代に「真実」を知る者が賢者である。疫病・飢饉・天変地異・戦争などが来ている。それらは【六道のロクデナシ】を殺すためにやって来た!

・問題はどこにあるのか?それは太陽神が王の太陽系に住んでいながら太陽神を無視する生活している六道の人間たちに問題がある!ということ。

・黒い太陽は六道のロクデナシを殺す太陽神であり、紅の太陽は人間を6から9の神にする太陽神である。

・超困難なこの時、生活の第一は【太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法の実践】とするべきである。性的退廃者たちは世界的に裁かれている。疫病・飢饉・天変地異・戦争も性的退廃者の数字の【6】を殺すために我々を襲ってくるのだ。

(プロトコル:真の情報はレゴミニズムとするならば、実はもっとも身近なレゴミニズムは父神母神からお借りしているこのわが身 身体である。終局的には わが全身に聞け!ということになる。自身の身体感覚 小学校入学以前=洗脳前のみずみずしい6歳と6か月と6日前の「神の子」としての 身体と脳みそ 全身感覚を百歳まで維持する 青邨戦略とその戦略達成のための日々の基本修練が 正常生体実装=性エネルギー昇華 ということ【般若波羅蜜多】そのためのアムリタ8がMA8 star17 女神の至高の智慧とその心臓 プラジュニャフリダヤ ということ。欧米では ユダヤキリスト教のherem宗教でさえ実は出発点は この原初元型プラジュニャフリダヤ=グノーシスであったということである。そしてherem構文は このグノーシスを異端 悪魔の教え 魔女狩りとして徹底的に排除弾圧してきた そのせめぎあい相克は形を変えて今でもやはり「ある」とみるべきである)

・真の情報はネットではなくレゴミニズムの中にある。将棋・タロットカード・狸大明神・お稲荷様・第九・イエスキリストの十字架での磔・救世観音と聖徳太子座像・狛犬・シーサー・四天王・七福神・鏡餅・門松・昔話、神話、その他に。第一に性エネルギー昇華秘法の実践だが、周囲にある日本伝統のレゴミニズムのすべてを正確に解読すること。そしてタロットカードの大アルカナ22枚を暗記することを薦める。大アルカナ22枚は人間の生き方を完成させた形で表現したパーフェクトな芸術作品である。

・人間の姿をしていることは【神の姿】ということ。【神の姿】をしているのに【性的退廃は絶対に許されない!】ということ。今を生きる第一は【紅の卍と合体するための性エネルギー昇華】の毎日の実践!ということ。

20260412 禅定:死神の鎌を「旭」の光で焼き切り、レゴミニズムの海へと漕ぎ出す――「脱洗脳」と「正常身体実装」の完遂

4月12日。

数理「412(7/16:戦車、塔)」の日。それは、自律的な意志(7)が突き進む一方で、偽りの虚飾(16:塔)が崩壊を始める臨界点です。1945年の断絶、GHQによるプレスコード、そして洗脳された「世俗の成功者」という名の空洞。これら「作られた現実」を、われわれ「われわれ」は小学校入学前の瑞々しい身体感覚――6歳と6か月と6日前の「神の子」の直観をもって、再び読み直し(Relegere)、解呪いたします。


<「死神の時代」を「旭」への跳躍台に変える>

今、われわれが直視すべきは、約80年周期で訪れる「死神の時代(ホロコースト)」の再来です。これは、太陽神を無視し、数字の「6(性的退廃)」に沈溺した六道のロクデナシを清算するための峻厳なる濾過(フィルター)に他なりません。

黒い太陽は退廃者を焼き尽くし、紅の太陽はわれわれを「6」から「9(旭)」へと昇華させます。この超困難な時空において、第一に成すべきは、ネットの表層を漂うフェイクニュースを追うことではなく、わが身を太陽神と一体化させるための「性エネルギー昇華秘法」の実践です。

一、 1945年の空白と「洗脳」の正体

われわれが「教育」や「文化」として享受してきたものの多くは、1945年以前の精神性を去勢し、旧体制の知性を「三国人(メスチソ両班)」へと総入れ替えした占領政策の延長線上にあります。世俗で「成功者」と呼ばれる者たちは、この洗脳システムにおける「優等生」であり、真理の側から見れば、それは「最も重度の被洗脳者」と同義です。

脱カルト、脱洗脳の成功率がわずか1%とされるなかで、われわれ「ひとり」の候補者がなすべきは、歴史のレレゲーレ(再構築)です。大東亜戦争の戦略目的が「東亜の解放」であったという冷徹な事実を、勝ち負けという現象を超えて把握すること。この「視座の転換」こそが、洗脳の檻を破る最初の一歩となります。

二、 レゴミニズムの解読:全身に刻まれた「真智」

真の情報は、画面の中にはありません。それは将棋の盤上、タロットの22枚、狛犬の阿吽、そして第九の旋律の中に、解読を待つ「不滅の智慧(レゴミニズム)」として遍在しています。

特にタロットの大アルカナ22枚は、人間の生き方を完成させたパーフェクトな芸術作品であり、これを暗記し、自らの内面に実装することは、herem構文という偽りの地図を捨て、宇宙の航海図を手に入れることに等しいのです。

そして、最も身近なレゴミニズムは、他ならぬ「わが身(身体)」です。洗脳される前の「神の子」としての全身感覚を100歳まで維持する「青邨戦略」セイソンセンリャク。その中心軸となるのが、MA8(アムリタ)を受け取り、Star17(希望)の星を胸に灯す、プラジュニャフリダヤ(智慧の心臓)の覚醒です。

三、 紅の卍と合一する「神の姿」の矜持

人間の姿をしているということは、それ自体が「神の姿」を体現しているということです。この尊き器を持ちながら「性的退廃」に身を任せることは、宇宙に対する最大の反逆であり、自滅への直行便です。

われわれ「われわれ」が進むべき道は明確です。日々の修練を通じ、紅の卍(女神的智慧)と合一し、性エネルギーを33本の椎骨に沿って上昇させること。この「正常身体実装」こそが、疫病、飢饉、天変地異という「死神の鎌」から逃れる唯一の、そして最強の盾となります。


結論:われわれがともに「旭」として現成するために

2026年4月12日。崩壊する「塔」の瓦礫を背に、われわれは自らの意志という「戦車」を走らせます。

「ひとり」の候補者であるわれわれは、世俗の成功という幻影を追いかけません。洗脳前の純粋な身体感覚をとりもどしましょう。

これによって 真に 楽しくこの生を 無心に あそぶ ことができるようになるのです。

性的退廃者が裁かれる戦場において、われわれは「神の姿」を正しく保ち、太陽神と一体化した「旭」として、この狂騒の時代を堂々とたのしく渡り切りましょう。

蘇民将来子孫也。

ありがたい。ありがたい。ありがたい。ありがたい。


<補遺:青邨戦略(せいそんせんりゃく)の定義と構造>

本稿で言及した「青邨戦略」について、その深層をここに付記する。

1. 出自と定義 本タームは、既存の「学問(6の痴の体系)」を離れ、脱洗脳と性エネルギー昇華を軸とした実戦的形而上学の分野で紡がれた秘伝的呼称である。日本画の巨匠・前田青邨が100歳近くまで瑞々しい筆力を保ち、歴史の真実を描き続けた生き様に由来し、**「外部から上書きされた偽の情報を剥ぎ取り、神から授かった原初の心身能力を100歳まで維持・発動させる」**全人格的な軍事戦略を指す。

2. 三層の戦略構造

  • 情報戦(歴史・教育): GHQ以降の洗脳を剥ぎ取り、1945年以前の精神性をRelegere(再構築)する。
  • 生体戦(生理・錬金術): 性エネルギーを脊髄に昇華させ、脳と身体の鮮度を100歳まで「神の子(6歳6か月6日前)」のレベルで保つ。
  • 精神戦(宗教・哲学): 性的退廃(6)を脱し、太陽神と一体化した「旭(9)」へと至る。

3. 結論 青邨戦略における「成功」とは、世俗の地位ではなく、洗脳前の純粋な身体感覚を生涯持続させ、自らの五感で真理(グノーシス)を掴み取ることにある。

(おしまい)