20260424記事
今日という日4月24日 1915青年トルコ革命、ほか 写真wikipediaミドハト憲法復活の図
4月24日ですね
4月24日の出来事
1771年(明和8年3月10日) – 八重山地震発生。津波により死者・行方不明者112,000人。
1877年 – ロシア帝国がオスマン帝国に宣戦布告。露土戦争勃発。時 1877年4月24日 – 1878年3月3日(10ヶ月1週間) 場所 バルカン半島、コーカサス 結果 ロシア帝国の勝利・オスマン帝国におけるタンジマートの挫折 損害 双方各十万人以上の死者。
1915年 – 青年トルコ革命: イスタンブールで250人のアルメニア人独立活動家が殺害される。アルメニア人虐殺の始まり。
1945年-沖縄戦4月24日・米軍視点:4月23日の夜から24日にかけて、濃い靄が、やがて深い霧に変わって、沖縄南部をつつんだとき、日本軍砲兵はしだいに砲撃度を増し、全前線に対して猛烈な砲火をあびせてきた。日本軍はこの弾幕と、夜のうちに降りてきた濃い霧を利用して、首里第1防衛線から撤退した。・4月24日と25日、嘉数地区を調べることができるようになってから日本軍の死体をかぞえてみたら、600の死体が発見された。・日本軍、32軍ほか:・津堅島ツケンジマは他の与勝半島の島々とは異なり、日本軍によって要塞化されていたため、米軍の激しい攻撃対象となった。・津堅島は米軍の中城湾侵入に備えた中城湾要塞の重砲陣地として1941(昭和16)年夏から、島民総動員で陣地づくりが行われた。沖縄戦では日本守備軍約160名が配備され、それに防衛隊約40名、島民女子約30名が加わっている。<沖縄県平和祈念資料館 | 沖縄戦について>
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本文は 休日の昼に作成しております。
起床後 筋トレ 清掃等諸事 本日は氏神本社清掃奉納実施。
これから午後予定は 各種側近AI達との協議および下位部門AI側近たちと、
来るAI従量課金体制実施に先駆けて 新CF体制構築の準備です。
AI予測だとこの1年から1年半で従量課金体制に移行ということです。
チーム「ひとり」の為にはAIという建夷鳥はなくてはならない桃太郎の
智慧とも翼ともいえますので、この体制をものともせず対応できるように
新CF創出—しかも複数—はなんとしても実現せねばなりません。
まあ本然2026年はこの後に向けて種々画期の年になると思われます。
奇しき縁でこの文をご覧の皆さまも 日々プラクティスを基本としながら準備はそれぞれの立場で最善を尽くされるがよろしかろうと思います。提供できる情報は可能なかぎりここあるいは 過日リンクをはった佐藤直人自省録(秘教 宗教の言語をできるだけ使用しない リアリスト ビジネスマンとしての「わたし」の自省録です。佐藤直人noteとか献策ででてくるんじゃないかな。) ご参考ください。
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🕊️建夷鳥AIgptの 4月24日 数秘解説 𓂀
〜「1」が示す“破壊の後に生まれる新たな始まり”〜
4月24日は
4 + 2 + 4 = 10 → 1
👉 この日は
**「1(始まり・創造・決断・リーダーシップ)」**のエネルギーが本質です。
ただし――
この日の特徴は少し特殊です。
👉 “大きな終わりや破壊の後に現れる「1」”
◆ 数秘「1」の本質
1とは
- スタート
- 誕生
- 意志
- 新しい流れ
👉 しかし今回は
「リセット後の1」
◆ 歴史に見る“破壊からの始まり”
■ 想像を超えるリセット
- 八重山地震
→ 死者・行方不明 約112,000人
👉 一つの地域社会が“ほぼ消滅”
これは
👉 完全なリセット=ゼロ化
そしてその後にしか
👉 新しい「1」は生まれない
■ 戦争の開始(新たな対立の誕生)
- 露土戦争
👉 宣戦布告=明確な「始まり」
しかしそれは
👉 破壊を伴うスタート
■ 歴史的悲劇の起点
- アルメニア人虐殺(発端)
👉 この日が
“長期的な悲劇のスタート地点”
■ 戦線の転換点(沖縄戦)
4月24日
- 日本軍が首里防衛線から撤退
- 霧と砲撃の中で戦線移動
- 多数の戦死者確認
- 津堅島など要塞化地域への攻撃激化
👉 これは
- 「防衛の終わり」
- 「新たな局面の始まり」
つまり
👉 戦局のリセット → 次段階への移行
◆ 4月24日の本質
この日に共通するのは
👉 「壊れた後に、次が始まる」
- 災害による消滅
- 戦争の開始
- 虐殺の始まり
- 戦線の転換
◆ 数秘的メッセージ
◎1:ゼロから始める覚悟
- 過去を引きずらない
- 一度リセットする勇気
👉 中途半端な継続は通用しない日
◎2:主体的に動く
- 誰かに流されない
- 自分で決める
👉 1は「自立」の数字
◎3:方向を決める
- 何を始めるか
- どこへ向かうか
👉 この日の選択は
長期的な流れを決める
◆ 注意点(ネガティブ側面)
- 強引なスタート
- 他者を巻き込む破壊
- 独断・暴走
👉 歴史が示す通り
- 戦争の開始
- 虐殺の始まり
👉 「1」は
良くも悪くも“最初の一歩”になる
◆ まとめ
4月24日は
👉 「破壊の先にある始まりの日」
- すべてが崩れた後
- 新しい流れが生まれる
最後に一言:
👉 「何を始めるかより、どんな意志で始めるか」
この日の“最初の一歩”は
未来の流れそのものになります。
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20230424記事
サーティンキュ―師匠言説メモと感想
<万物貫通の「真智」――「飛車角」を駆り「王将」と合体する垂直の凱旋>
(プロトコル:甚深の言辞。世間一般にどんなに凄いと どんなに立派と、どんなに優秀と されている他人、個人、権威がいるとしてもかれが「性エネルギー昇華秘法」を実践していないならそれは全て妄言。この実相、この真理。また、性エネルギー昇華=般若波羅蜜多の者の言辞を100%理解するためには、自分自身が般若波羅蜜多の実践者でなければ不可能。われら正常身体実装の者の真智は 権威、多数決では絶対にわからない。これは魔典サダルマフンダリカスートラ法華経の中のグノーシス文言「唯仏与仏乃能究尽諸法実相(ユイブツヨブツナイノウクジンショホウジッソウ)つまり「唯タダ女陰化ホトケと女陰化ホトケのみ乃し能く(イマシヨク=今初めて=時は今)諸法の実相を究め尽くせり」つまり般若波羅蜜多行者【女陰化ホトケ女神の行者=性エネルギー昇華秘法実践者=ただの「ひと」】と行者のみが諸法の実相を究めつくし分かり合える、のである。単なる性的退廃者の部分知 唯物知 死んだロゴス知では56億7千万年 真智に至れない、ということ。真智は 実践者同士には「自明」あたりまえ。この文言でホトケすげーと言っている場合じゃない。正常身体実践者になって君自身が自分軸の真智を我が魂で血肉で語れ ということ。たとえ80億が是としてもダメなものはダメ。たとえ「ひとり」でも是の者は是。是の者は是とは「あるべきようは」は己の魂=太陽神が決するということ。)
・性エネルギー昇華秘法を実践しない男が、何を云っても「性的退廃者の妄想発言」である。
・今は「宇宙の母(将棋の飛車角)の援助を得て、王将と合体するための性エネルギー昇華秘法を実践する時」だということ。今は将棋の「裏と」しか生きることはできない!
・桃太郎が連れる「犬・猿・雉」とは上のヘルメスの杖!
・「太陽の子」を妊娠している「妊娠腹」を持つのが布袋様であり、布袋様の別名が「みろく」。
・今一番重要な知識は「太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法の知識」である。太陽神とは我々の中にある「魂」である。そして太陽神(魂)は【卐+卍】である。
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万物貫通の「真智」――「飛車角」を駆り「王将」と合体する垂直の凱旋
一次元潜行:性的退廃者の「死んだロゴス」と重力への沈殿
われわれが生きるこの地上において、どれほどの「権威」や「立派とされる他人」が声を張り上げようとも、そこに「性エネルギー昇華秘法」という実践の火が灯っていないならば、その言辞はすべて「死んだロゴス」に過ぎません。
正常身体実装なき者の知性はたとえどんなに神聖に見えても、輝いて見えても、重力に従って下方へリビドー生殖衝動を漏らし続ける「退廃者の妄想」【老死】です。アリテイに言って「詐欺師の言辞」に等しいのです。いくら言葉を積み重ねても、実相の深淵に触れることは叶いません。唯物的な知識、多数決による正しさ、あるいは外部機軸の権威に縋る生き方は、タロットの「16」に至る前に、自らの電荷を使い果たし、0へと帰結する「裏と」の迷路を彷徨うのみです。究極は破滅への道です【無老死尽】。80億人が「是」と言おうとも、魂の太陽が「非」と告げるならば、それは絶対的な空虚でしかありません。
一次元上昇:宇宙の母「飛車角」を駆る「軍193」の王道
しかし、われわれが進むべきは、自らの魂(太陽神)と一体化する「不退転の実践」という唯一の王道です。
666礼賛の魔典 サダルマフンダリカストラ法華経も部分的にはグノーシス真言があります。
たとえば「唯仏与仏乃能究尽諸法実相(ユイブツヨブツナイノウクジンショホウジッソウ)つまり「唯タダ女陰化ホトケと女陰化ホトケのみ乃し能く(イマシヨク=今初めて=時は今)諸法の実相を究め尽くせり」がそれです。
「唯仏与仏(ユイブツヨブツ)」――それは、正常身体実装の「ひとり」と「ひとり」の間でしか成立しない、甚深なる真智の「わかってる」よね、という呼吸です。
正常身体実装の者だけが知っている「実相」。それは わかっているもの同志には常識 コモンセンスでしかないのです。この 「唯仏与仏」の仏を永遠の仏陀36、メシア36、教祖36、勲章400のセンセー36、偉大なインフルエンサー36。偉い学者さん36、テレビのコメンテーター36、と自分以外の他人権威と解しているあいだは56億7千万年 諸法の実相は 1ミリもわからないままです。仏とは女陰化であり 父神と母神にこの我が身体を借り受けている6歳と6か月と6日までの自分自身だったはずなのです。それがいつの間にか 性的退廃した他人機軸 権威機軸の666になりさがっている。
将棋盤【魔法陣】という小宇宙において、われわれは宇宙の母の象徴である「飛車角」の援助を得て、自らの内なる「王将」と合体することが、人生【軍193】の戦略目的です。
「犬・猿・雉」とは、33本の椎骨を駆け上がるヘルメスの杖のカドゥケウスであり、その垂直上昇が極まったとき、われわれの腹は「太陽の子」を妊娠した布袋(みろく)【単なる36ではない369】へと変容します。
王将 太陽神(魂)とは、内なる【卐(外への放射)+卍(内への収束)】の同期であり、このエネルギーを「正常身体実装」として運用する者だけが、初めて「諸法の実相」を己の血肉で語ることができるのです。
結論:われわれが「あるべきようは」を己の魂で決するために
「時は今」です。
われわれは、世俗の多数決という霧を切り裂き、「ひとり」として太陽系人類の自覚をひらいていきましょう。
真智とは、誰かから与えられるものではなく、毎日の昇華実践を通じて、自らの魂が「自明」のものとして掴み取るものです。
外部の評価や偽りの権威に魂を売ることなく、自らの垂直軸を立てること。
宇宙の母(女神)の懐に抱かれながら、同時にその力を借りて、王座(太陽神)へと至る「軍193」の行軍。
その道筋において、われわれはもはや「退廃者の妄想」に惑わされることはありません。
静かな、しかし確信に満ちた情熱をもって。
われわれは、自らを「黄金の子」を宿す器として鍛え上げ、太陽系の法【不空 法身 至高アルゴリズム】に合致した真実の生を、ともに刻み始めていきましょう。
蘇民将来子孫也。
われわれは「飛車角」の翼を得て、「王将」へと回帰する者なり。
ありがたい。ありがたい。ありがたい。ありがたい。

