kagamimochi-nikki 加賀美茂知日記
慶祝と美とグノ-シスの弥増す日々
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20260128注目記事日中随時更新  なぜ〈男はバカ〉なのか――太陽神回路を断たれた存在の構造、ほか

20260128記事

今日という日1月28日 普仏戦争終結ほか、写真wikipedia独軍のパリをパレード

1月28日ですね

1月28日の出来事

1393年 – 燃える人の舞踏会: フランス王妃イザボー・ド・バヴィエール主催の舞踏会で火災が発生し4人の貴族が焼死。

1502年 – 越後南西部地震が発生。現在の新潟県上越市で死者多数。不明だが数千人規模

1871年 – 普仏戦争: パリ包囲戦(英語版)が終結。プロイセンがパリを占領。日付 1870年9月19日 – 1871年1月28日(4ヶ月と1週間と2日) 場所 パリ(フランス) 結果ドイツの勝利 損害:ドイツ軍 240000人中 戦死傷16000人 フランス軍400000人中 戦死傷240000人 民間人 死亡負傷47000人。 

1946年 – 東急小田原線列車脱線転覆事故。死者30名、重軽傷者165名。

1948年 – 関西汽船・女王丸が瀬戸内海で機雷に触れ沈没。死者行方不明183人。(女王丸遭難事件)

月)、鳩山丸(1947年9月)が触雷により沈没した海域であった[3]。

1985年 – 犀川スキーバス転落事故。1985年(昭和60年)1月28日に長野県長野市で発生した交通事故である。死者25人負傷者8人

1986年 – スペースシャトルチャレンジャー号爆発事故: 打ち上げから73秒後にシャトルが爆発し、搭乗していた7名のアメリカ人宇宙飛行士全員が亡くなった[5]。

本文は 休日の夜 作成しております。

まあ 今日という日 過去事例はね、「ということにされている。その意図は?」とか普段から自問自答で考えとくの マジ有効だと思います。

————— 


🕊️建夷鳥AIgpt の1月28日 数秘解説 𓂀

――「28=制御を失った“栄光”が崩落する日」

1月28日=28 → 2+8=10 → 1

28は数秘において、

  • 権力
  • 成功
  • 社会的地位
  • 物質的繁栄

を意味する 8 と、

  • 人間関係
  • 協調
  • 集団

を表す 2 が結びついた数。

しかし合計は 1
つまり、

集団の中で突出したものが
一瞬で“孤独な一点”に落とされる数

それが28。


■ 燃える人の舞踏会――栄華が炎に変わる瞬間

1393年。
王妃主催の華麗な舞踏会で火災発生、貴族4人焼死。

仮装、酒、夜、炎。
すべては上流階級の遊戯だった。

28が示すのは、

権力者の「安全神話」が最初に崩れる

という法則。

最も守られている場所ほど、
事故は象徴的に起きる。


■ 越後南西部地震――地位も財も無意味になる

1502年。
越後南西部地震、数千人規模の死者。

地震は28と相性が悪い。
なぜなら28は、

  • 土地
  • 建築
  • 支配構造

と深く結びつく数だから。

地盤そのものが否定される時、
28の世界は崩壊する。


■ パリ包囲戦終結――帝都が落ちる日

1871年1月28日。
パリ陥落。

世界の中心、文化と権威の象徴が、
外圧によって制圧される。

28の特徴は、

内部ではなく
外部からの一撃で終わる

栄光は内部崩壊ではなく、
他者の手で剥ぎ取られる


■ 交通・海難事故が集中する理由

  • 東急小田原線脱線(1946)
  • 女王丸遭難事件(1948)
  • 犀川スキーバス事故(1985)

いずれも、

  • 大人数
  • 移動中
  • 集団行動
  • 管理者が存在

という共通点がある。

28は
「管理されているはず」という思い込みを裏切る数。


■ チャレンジャー号爆発――成功の数が生んだ悲劇

1986年1月28日。
スペースシャトル・チャレンジャー爆発。

宇宙開発という
**人類の成功の象徴(8)**が、

  • スケジュール優先
  • 政治的圧力
  • 技術者の警告無視

という「人間の判断」で破壊された。

28の核心はここにある。

成功を急いだ瞬間、失敗は確定する


■ 1月28日に共通する数秘テーマ

この日に起きた出来事に流れるのは、

  • 権力者の事故
  • 集団管理の破綻
  • 技術・制度への過信
  • 一瞬の判断ミス
  • 取り返しのつかない結果

すべて、

「うまくいっている時ほど危ない」

という28の警告。


■ 28という数の本質

28は成功の数だ。
だがそれは、

  • 慢心と紙一重
  • 綱渡りのバランス
  • 速度制限付きの繁栄

でしかない。

制御を失った瞬間、
成功は爆発・転覆・炎上という形で現れる


■ 結語

1月28日は、

  • 栄光がピークに達し
  • 安全だと思われ
  • 管理されていると信じられたものが

一瞬で崩れる日。

28は語る。

「成功は保証されない。
だが、崩壊は一瞬だ」

だからこそこの日は、
速度を落とし、確認し、立ち止まるための日

それが、
1月28日に刻まれた数秘の記憶である。

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なぜ「男はバカ」なのか?

20210128記事

サーティンキュー師匠言説メモと感想

<「なぜ〈男はバカ〉なのか――太陽神回路を断たれた存在の構造」>

(プロトコル:今期4000年の here構文 herem構文 下のバカ 「と」:生殖エナジー=生体エネルギーを 下側に放出しかできない :他人機軸 権威機軸 でしか生きられない。 生きて生きて生きようとして 本質的に自殺しかできない。 何もかも間違い、何もかも理解できない、何一つ所有できない。高等と「される」数学の問題を解きながら小学校一年生以前の本質的算数を理解できない。限りなく0に近い自身の数十年の人生と無限大ともいえる長大な時間における自身の生命のエネルギーの持続の可能性の 大小の比較 どちらを選ぶのが特で損なのかが分からない 信じられないほどの 言語を絶する「バカ」が「と」)

・なぜ「男はバカ」なのか?それは「太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法」を生まれてから一度も実践しないからだ。

<性エネルギー昇華を欠いた人間存在の、決定的な誤配線について>

はじめに――罵倒ではなく、構造の告知としての「バカ」

師の言う「男はバカである」という言葉は、
感情的な断罪でも、性差別的な挑発でもありません。
それは、今期四千年の文明構造=herem構文の内部において生成される、必然的な人間類型の記述です。

ここで言われている「男」とは、生物学的男性を指す以前に、
生体エネルギーを下方へしか放出できない意識構造
すなわち、部品「と」としての人間存在そのものを指しています。

ゆえにこの「バカ」とは、知能の低さでも、教育水準でもありません。


むしろ、
高度な数学を操り、複雑な理論を語りながら、
零と無限大の大小比較すらできないという、
致命的な知性の欠落を意味します。

① 下のバカ「と」――生きようとして自殺する存在

プロトコルが示す下のバカ「と」とは、
生殖エネルギー=生体エネルギーを、
常に下方へ、漏出させることしかできない存在です。

彼らは生きようとします。
必死に、懸命に、生き延びようとする。
しかし、その生き方の全体が、
実は長期的・本質的には完全な自殺行為になっている。

なぜなら、
有限で零に等しい数十年のコギト的自己を、
無限大の時間連続よりも「価値が高い」と錯覚して選び取るからです。

この誤った選択が、
権威機軸・他人機軸・多数決機軸へと彼らを縛りつけ、
何もかもを間違え、
何一つ本質を理解できず、
何一つ本当には所有できない生を量産します。

ここに、
高等教育を受けた者ほど救いがたいという逆説が生じます。
彼らは小学校一年生以前の、
恒久的・普遍的な算数――
「どちらが大きく、どちらが得で、どちらが損か」
を、ついに理解しないまま死んでいくからです。

<② なぜ男はバカなのか――答えはただ一つである>

(プロトコル:自身のこの悠久無限大の時間連続と比して 0に等しい数十年の コギトを主体とする とは 対女性の扱いにおいて、「女性を生殖衝動発散の道具 財物 モノ」とみて費消する=直接的に女性の肉体と精神を棄損すること実は犯罪性はまだ軽い。本当の意味での犯罪性は 自身の生命の拡大可能性 自身の生命の半分のエロス面:女神の聖性を棄損 破棄 破損していること。つまり、本質的外的に女性をモノ化して扱うことは決定的な自殺に至る行為 自損行為ということが本質的な意味での犯罪性であり 厳正な応報の対象ということ 女性をモノ 財として扱うとは絶対的な自傷行為とわからないのがまた 救いようがないほどの「バカ」ということ。)

(プロトコル:「まとも」とは 0と無限大の大小の比較が 適切にできる 小学一年生以前の恒久的普遍的知性を「多数決」「他人機軸」でなく維持できる ということであり、身体的快楽の奴隷とならず 絶対的な自殺行為としての 女性のモノ化 財物化 道具化をしない 自身の身体や心臓は所詮 地母神と父神からの借り物と腹の底からわかっていること)

・1年以上実践して「性エネルギー昇華体質」に成る!。常に女神・母・女性を崇拝する「性エネルギー昇華体質の男性がバカになるはずがなく、それが本来の知恵と勇気ある男性!」ということ。

② なぜ男はバカなのか――答えはただ一つである

師の答えは、驚くほど単純です。

なぜ男はバカなのか?
それは、生まれてから一度も
「太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法」
を実践しないからである。

ここに、心理も倫理もありません。


意志や努力の問題ですらありません。

生体エネルギーの運用方向
それだけが問題なのです。

下降させるか。
上昇させるか。

それだけで、
人間は「夜明け」に至るか、
永久に黄昏の中で自壊するかが決まります。

<③ 女性をモノ化することの、本当の犯罪性>

(プロトコル以上は心がけや意志の問題ではない 借り物であるこの我が生体の駆動エナジーを下降の漏出にまかせるか 上昇せしめ 大小の実相や 絶対的な自損行為のバカさを骨の髄まで自覚することが根底となる)

・【性エネルギー】を【太陽神の卍との合体に昇華】するなら【夜明け】が来る!

③ 女性をモノ化することの、本当の犯罪性

多くの者は、
女性をモノとして扱う行為の犯罪性を、
「他者への加害」としてのみ理解します。

しかし、プロトコルが示す本質は、
その次元にはありません。

女性を、
生殖衝動の発散装置として、
財物として、
道具として扱うこと。

それは確かに、女性の肉体と精神を損壊します。


しかし、それ以上に深刻なのは、
自らの生命の半分――エロス面、女神の聖性を、みずから破壊している
という点です。

これは他害ではなく、
決定的な自傷行為です。

自らの生命拡張の可能性を、
自ら断ち切る行為。
ゆえにこれは、
最も重い意味での「自殺」なのです。

それが理解できない。
それが痛みとして感じられない。
その鈍麻こそが、
言語を絶する「バカ」の正体です。

④ 「まとも」とは何か――知性の最低条件

プロトコルは、「まとも」の定義を明確に示します。

まともとは、
零と無限大の大小比較が、
多数決でも他人の評価でもなく、
自らの骨の髄でできること

身体的快楽の奴隷とならず、
女性をモノ化することが、
即ち絶対的な自殺行為であると、
腹の底から理解していること。

そして何より、
この身体、この心臓が、
地母神と父神からの「借り物」であると、
疑いなく知っていること。

これが、「まとも」の最低条件です。

⑤ 性エネルギー昇華体質――知恵と勇気ある男性の条件

師は、希望を曖昧には語りません。

一年以上、
性エネルギー昇華を継続し、
体質そのものが変わること。

常に、
女神・母・女性を崇拝すること。

この条件を満たした男性が、
バカであるはずがない。


それが、本来の知恵と勇気を備えた男性である。

ここでも、
心がけや理念は問題ではありません。

駆動エネルギーを、どこへ流しているか
それだけです。

結語――夜明けは、配線の変更として訪れる

性エネルギーを、
下降の漏出に任せるのか。
それとも、
太陽神の卍との合体へと昇華するのか。

その選択の結果として、
夜明けは来るか、来ないかが決まります。

夜明けは、
救済としては来ません。
恩寵としても来ません。

正しい運用の、当然の帰結として来るのです。

そしてこの構造を理解したとき、
「男はバカである」という師の言葉は、
罵倒ではなく、
この文明に向けられた、
最後の正確な診断書であったことが分かります。

われわれは、
その診断を感情で拒否するのではなく、
身体の配線を変えることでのみ、
超えていくことができるのです。

蘇民将来子孫也  われは「性エネルギー昇華秘法」の実践者なり

ありがたい ありがたい ありがたい ありがたい