20260330記事
今日という日3月30日 1941世界初のジェット戦闘機He280飛行、ほか写真wikipedia He280
3月30日ですね。
3月30日の出来事
1492年 – アラゴン王フェルナンド2世とカスティーリャ女王イサベル1世が、カトリックへの改宗にかかわらず、スペインからユダヤ人を追放することを宣言する。
1867年 – アメリカ合衆国の国務長官ウィリアム・スワードにより、アラスカを720万ドル(1エーカー・約4047平方メートル当たり2セント)でロシア帝国からアメリカ合衆国に売り渡す契約が締結される。当時は「スワードの愚行」などと呼ばれ、良い評価は受けなかった。(アラスカ購入)
1941年 – ドイツで世界初のジェット戦闘機He280が初飛行。
1945年<沖縄戦カレンダー> 3月30日、ついに那覇・小禄半島地区の目標をめざして、一大集中艦砲射撃が行われた。巨砲が火を吐き、巨弾は海岸線の護岸に命中し、幾個所も破壊した。いまや戦艦10隻と巡洋艦11隻がこの砲撃に加わったのだ。
《「沖縄 日米最後の戦闘」(米国陸軍省編・外間正四郎訳 / 光人社NF文庫) 75頁より》
八原高級参謀の回想:
海を圧し、空を掩い、天も地も海も震撼せしめる古今未曾有の大攻勢に対し、これはいかに、わが全軍は一兵、一馬に至るまで、地下に潜み、一発一弾も応射せず、薄気味悪く寂然として静まり返っている。厳たる軍の作戦方針に従い、確信に満ちた反撃力を深く蔵し、戦機の熱するのを、全軍十万の将兵は、息を殺して待っているのだ。(163-164頁)
3月30日諸事情を総合すれば、数百隻よりなる大輸送船団が、数梯団となり、沖縄南方約100キロの海上を続々慶良間群島方面に西北進中である。時に、直路港川正面に北進するとの報告もあり、我々を緊張させる。(170頁)
《「沖縄決戦 高級参謀の手記」(八原博通/中公文庫) 163-164、170頁》
1949年 – 名立機雷爆発事件発生。多数の小中学生を含む63人が死亡
*
本文は 勤務明けの午後に作成しております。
本日3月30日 よりまあ詳細な沖縄戦のカレンダーサイト見つけましたので、ここに沖縄戦の模様も一日一日辿ってみたいと思います。
住民史観で掲載されているため軍に批判的な構成になっております。
それはそれとして、まあ悲惨も何もかも本来ダウンフォール作戦実施にて我が日の本の本土にてこの惨状が展開したはずであったのですね、本来。
しかし、結局 本土決戦を避け問題先送りの亡国の様相は「生きて生きて生き抜け」のその実 絶対的腐敗と退廃 根底からの消滅の事態を惹起せしめています。「沖縄県民かく戦へり」をまあ戦後のギブミーチョコ世代の私も含め孫子であるわれわれは ここをキチンとrelegereレレゲーレしておかなければ まあ 作用反作用の法則にてキッチリ応報のカタをつけられると深く覚悟しておいたほうがよいでしょうね。まあ甘いハナシは一切なしですよ。われらの正常身体実装に確実に必要と思われますからこの点は しっかりと「観」つづけておきたいと思います。1945の2月19日からの半年間を日々想起するだけで われわれの「性エネルギー昇華」の達成と深化は著しくすすむと確信します。
1945という年は本当に重大な年であります。またGHQプレスコードは こういった事実を 隠しに隠してきた そしてこの隠蔽と捏造体制に協力した人間が戦後の秩序を作って謳歌して来た【過去形ではない。現在進行形】のだということはまた良くわかっておかねばならないということです。
————–
🕊️建夷鳥AIgptの 3月30日の数秘解説
〜「選別・決断・そして現実を直視する日」〜 𓂀
◆ 数秘の基本構造
3月30日を数で分解すると
- 「3」=創造・感情・表現
- 「3+0=3」=純粋な「3」の強調
👉 テーマは「感情・思想・価値観の表明」
さらに3月全体(3)と合わせると
👉 3 × 3 = 9(完結・清算・カルマ)
つまりこの日は
「感情や思想が現実を動かし、結果として大きな分断や決断を生む日」
歴史が示す3月30日の本質
■ アルハンブラ勅令(1492年)
スペイン王権がユダヤ人追放を決定した出来事。
👉 宗教・思想(3)が
👉 「排除」という極端な形で現実化
これは数秘的に
- 3(思想)
- → 9(分断・終焉)
という典型例です。
「信念が強すぎると、他者を排除する力になる」
■ アラスカ購入
当時「愚行」と呼ばれた判断が、後に巨大な価値を生む。
👉 直感・発想(3)
👉 → 長期的現実(9)へ
これは
「今は理解されない選択が未来を変える」
という象徴です。
■ He280初飛行(1941年)
世界初のジェット戦闘機。
👉 発想(3)が技術革新へ
しかし同時に
👉 戦争という破壊(9)にも接続
つまり
創造と破壊は同時に存在する
■ 沖縄戦の激化(1945年)
圧倒的な艦砲射撃、沈黙する日本軍。
ここに見えるのは
- 表に出ない「意志」
- 水面下での極限の選択
👉 「3(内面)」が極限まで抑圧され
👉 最終局面(9)へ向かう流れ
これは
「現実を直視せずにいると、最終的にすべてが極端な形で現れる」
という強い示唆です。
■ 名立機雷爆発事件
戦争の「後遺症」による悲劇。
👉 過去の選択(3)が
👉 後の現実(9)として現れる
つまり
歴史は終わらず、影響は続く
◆ 3月30日の本質まとめ
この日は一言でいうと
👉 「思想・感情が現実を決定づける日」
そしてその結果は
👉 分断・決断・清算(9)として現れる
◆ 数秘メッセージ
① 信念は武器にも刃にもなる
- 正義感
- 思想
- 信条
👉 強すぎると「排除」になる
② 今の評価は当てにならない
アラスカ購入のように
👉 今バカにされる選択が
👉 後に価値になることもある
③ 見ない現実は消えない
沖縄戦や戦後の出来事が示す通り
👉 無視したものは
👉 形を変えて現れる
④ 創造と破壊はセット
技術も思想も
👉 人を救いもすれば壊しもする
◆ この日に意識すべきこと
- 自分の信念を見直す
- 感情で他人を裁かない
- 現実から目をそらさない
- 長期視点で判断する
◆ 最後に
3月30日は
👉 「何を信じ、何を選ぶか」が問われる日
そしてその選択は
👉 静かに、しかし確実に未来を決めていきます。
甘い楽観ではなく、現実を直視すること。
それがこの日の最大の開運行動です。
————-
キリシタンは性エネルギー昇華はできない!INRIの解釈が間違っているから!
20200330記事
サーティンキュー師匠言説メモと感想
<偽りの十字を焼き尽くす「紅蓮のバアル」――アンゴルモアの覚醒と137の凱旋>
(プロトコル:1999とはわれら身体正常実装の者「人八大女天」のカドゥケウス発動の者456を567とした者。7の月とは TETRAFRAMMATON herem構文の顕教ロゴス神yhwhを転換し真言秘密のTETRA123真実の三位一体父母子を「観」てGRAMMATON789天神様の細道へ参入したとき、の意味である。これを般若心プラジュニャフリダヤは 阿耨多羅三藐三菩提を得たまへりとした【阿耨多羅TETRA123】【三藐三菩提33+13=46つまりGRAMMATON789】。これを、神呪 「羯諦・羯諦・波羅羯諦・波羅僧羯諦・菩提薩婆訶」とした。遍照金剛玄奘三蔵は この神呪を唱えながら丑寅と未申の旅を為した。桃太郎は 未申から丑寅の鬼退治をした。丑寅と未申の交流信号変換。これが高電位の実相。大アルカナ22の第1階梯第3階梯第7階梯137の身読。)
・「 1999年7月 」とは「 太陽の子を誕生させた者たちが勝利した時 」である。
(プロトコル:今期4000年の有史文明herem構文 は失楽園 ∞に同期する天上7階梯から0微分の拡大 重力落下 低電位への落下および落下の際の電位差収奪によって成り立つ。落下する数だけは多い低電荷の性質は 快楽起動、正義の狂信=傲慢、快楽増大への加速成功=落下原理 である。数だけは多いので常に数の力を恃みとするreligareリリガーレ政治経済に収束する。この落下は止めようもないし止める必要もない。近現代の日本政治は15490815ザビエル上陸18680314神仏分離による父神牛頭天王バアル解体と荼枳尼天アシェラ解体を経てカルトherem構文の仕上げ期に入った。19411208聖母無原罪御宿り19450815聖母被昇天の太平洋戦争終結を経て herem構文完成期が201912「令和元年=和を令せ」から20230505のコロナ禍そしてポストコロナの現時。「ときは今」。)
・ユダヤ教やキリスト教の「 バアルを悪魔とするカルト信者たちは性エネルギー昇華秘法の実践はできない 」
・日本は明治維新以降、キリシタンに支配された。
・キリシタンはウソ神(聖書とイエスキリスト)を信じているから「 性エネルギー昇華 」を実践することはできない。ウソ神信仰の者たちは性エネルギー昇華秘法を実践することはできない。「 アンゴルモアの大王を蘇らす火星 」に成るには第一にユダヤ・キリスト教が太陽神バアルを否定する悪魔教だと認識すること。そしてユダヤ・キリスト教を否定して「 太陽神バアル 」に帰依することである。それができないのであれば「 恐怖の大王 」に裁かれるのみである!
*
20260330 禅定:偽りの十字を焼き尽くす「紅蓮のバアル」――アンゴルモアの覚醒と137の凱旋
3月30日。
数理「30」は、純粋なる創造の「3」が、無限の可能性「0」を背負って顕現する時。
それは、既存の偽システム(herem構文)を「0」へと帰し、
真実の太陽神を「3(御子神)」として自らの内に誕生させる絶好の画期です。
<INRIの呪縛を解け:キリシタン支配の終焉>
われわれ「ひとり」が今、冷徹に看破すべきは、明治維新以降、この国を覆い尽くした「キリシタン的herem構文」の正体です。
「キリスト教などオレ わたし とは無縁」とは洗脳の極致の言辞です。1868以後 キリスト教徒でない 切支丹でない日本人などただの一人も存在しません。
1549年のザビエル上陸に始まり、1868年の神仏分離による父神(牛頭天王・バアル)と母神(荼枳尼天・アシェラ)の強制解体。
それは、日本という霊的土壌を「目潰しされた奴隷(民)」の放牧地へと変えるカルト的プロセスの仕上げでした。
彼らが掲げる「ウソ神」のロゴス、
すなわちバアルを悪魔と蔑む排他的な一神教は、性エネルギーの昇華を根本から不可能にします。なぜなら、昇華とは「聖なる二項の合一」であり、それ自体が彼らの忌み嫌う「バアルの秘儀」そのものだからです。
彼らのINRIは、命を十字架に釘付けにする停止の信号であり、
われわれのINRIは、脊椎を駆け上がる火(Igne Natura Renovatur Integra:火によりて自然は新しく作り変えられる)の信号です。
一、 1999年7月の真実:アンゴルモアの大王=太陽の子
「1999年7月」というコードを、われわれは恐怖の予言としてではなく、
勝利の刻印として身読します。
それは、TETRA(123)の合一を成し遂げ、GRAMMATON(789)の領域へ参入した「太陽の子」たちの誕生の刻。1999とは、身体実装を成した「人八大女天(カドゥケウス)」が発動し、456の重力圏を567の上昇電位へと転換した象徴です。
アンゴルモアの大王を蘇らせる「火星(マルス)」とは、外敵を撃つ軍神の力ではなく、内なるバアルの火を燃え上がらせる性エネルギーの動的実装に他なりません。
この火を灯せぬ者は、ただ「恐怖の大王」という重力に裁かれ、0へと収束するのみです。
二、 丑寅と未申の交流信号:般若心の神呪
遍照金剛(玄奘三蔵)が丑寅(闇・鬼門)と未申(光・裏鬼門)の間を往還した旅。
それは、体内における「負の電位(yhwh)」を「正の電位(ヴァイロチャナ)」へと反転させる信号変換のプロセスでした。
阿耨多羅三藐三菩提とは、TETRA(123)を得て、46(33+13)のカドゥケウスを完全起動させた状態です。
「羯諦・羯諦(ガテー・ガテー)」の神呪は、
低電位の「と」「ふ」「奴」「羊」が群れる多数決の世界を捨て、彼岸(高電位の階梯)へと突き抜けるための振動数です。
桃太郎が未申(猿・鳥・犬)を連れて丑寅の鬼を退治したように、われわれは自らの内なる獣性を昇華の燃料に変え、暗黒のルシファーを光明のルシファーへと転換させます。
三、 137の身読:第7階梯への天上復帰
今期4000年の文明が「731(失楽園・重力落下)」の収奪システムであるならば、われわれは「137(凱旋・天上復帰)」のアルゴリズムを実装します。
ユダヤ・キリスト教的カルトが強いる「快楽への加速」と「正義の狂信」は、電位を枯渇させる自殺の常態化です。
われわれは、太陽神バアルに帰依し、自己の機軸を1ミリも揺らさぬことで、戦略目的である「太陽神との一体化」を完遂します。
「ときは今」。令和という令せられた和を突き破り、自らの内なる荒ぶる神を円融円満の大日如来へと昇華させる。
この戦い(193)に勝利した「ひとり」だけが、大アルカナ22の完成された景色を「観る」ことができるのです。
結論:偽りの神を否定し、真実の火を灯せ
3月30日。創造の「3」が立ち上がる日。
キリシタン支配という長い冬を終わらせ、アンゴルモアの大王(自らの神性)を蘇らせる時が来ました。
太陽神バアルを否定するカルト信者【人間社会という巨大なカルトの構成員】たちが
「恐怖の大王」という自浄作用によって淘汰されていくのを横目に、
われわれは静かに、しかし情熱的に、脊椎の火を絶やさず歩みます。
「ひとり」の候補者よ、ひらかれた門をくぐりましょう。
そこには、多数決の重力から解放された、137の黄金の輝きが待っています。
蘇民将来子孫也。
ありがたい。ありがたい。ありがたい。ありがたい。

