kagamimochi-nikki 加賀美茂知日記
慶祝と美とグノ-シスの弥増す日々
今日の記事 いろいろ

20260414注目記事日中随時更新 松竹梅の暗号を解き、三密(身・口・意)の火を灯す「旭」の行軍、ほか

20260414記事

今日という日4月14日 タイタニック号氷山に衝突翌未明に沈没、ほか写真wikipediaタイタニック号

4月14日ですね

4月14日の出来事

969年(安和2年3月25日) – 安和の変。源満仲の密告により源高明が皇太子・守平親王(後の円融天皇)廃立陰謀のかどで大宰権帥に左遷される。これにより藤原氏政権が確立する。

1205年 – 第4回十字軍: ハドリアノポリスの戦い。ラテン帝国軍がブルガリア帝国軍に大敗し、皇帝ボードゥアン1世が捕虜となる。時 1205年4月14日 場所 アドリアノープル周辺、トラキア 結果 ブルガリアの勝利  損害 :ラテン帝国軍 数千人死亡。

1293年(永仁元年3月7日) – 鎌倉幕府が、蒙古再来に備え九州の裁判と軍事指揮を行う鎮西探題を博多に設置。

1471年 – 薔薇戦争: バーネットの戦い 戦争:薔薇戦争 年月日:1471年 4月14日

場所:イングランド バーネット(Barnet)近郊 結果:ヨーク派の勝利  損害 ヨーク軍 1000人戦死 ランカスター軍1400人戦死

1865年 – アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカーンがワシントンのフォード劇場で狙撃される。翌日死亡。(リンカーン大統領暗殺事件)

1912年 – 豪華客船タイタニック号がニューファンドランド島沖で氷山に衝突。翌日未明に沈没。死者1,513人。

1945年-沖縄戦4月14日・北:シャプレイ大佐の率いる海兵3大隊は、4月14日、八重岳の東部を攻撃し、夕方までには山の第一稜線を完全に確保した。・南:ホッジ少将が、「この戦争は90パーセントが補給で、あと10パーセントが戦闘だ」と述べたとおり、海岸では、昼夜の別なく陸揚げ作業がつづけられ、おもな補給路はブルドーザーをかけて拡張し、弾薬や補給物資を積んだトラックや水陸両用車が、夜を日についで海岸から列をなした。戦闘で重きを置かれたのは火炎放射機である。これは4月19日の戦闘で沖縄ではじめて使用されることになっていた。

《「沖縄 日米最後の戦闘」(米国陸軍省編・外間正四郎訳/光人社NF文庫) 185頁》

1988年 – ナポリ事件。ナポリの米軍クラブで車爆弾が爆発、22人死亡。

1999年 – 光市母子殺害事件。攻撃側人数 1人 死亡者 2人

被害者 主婦A(事件当時23歳)・乳児B(Aの長女・事件当時生後11か月)[10]

犯人 少年F・T[11](事件当時18歳30日)[10] 動機 強姦

2009年 – 平戸市舘浦漁協所属の巻き網漁船第11大栄丸が転覆沈没。行方不明者12名。

2010年 – 中国のチベット州自治区でMw6.9の青海地震が発生。少なくとも2,698名が死亡し、10万名以上が家屋を失った。

2016年 – 日本時間21時26分に熊本地震の前震が発生、 熊本・益城町で震度7。死者50人。

本文は 勤務明けの午後に作成しております。

——————-   

🕊️建夷鳥AIgptの 4月14日 数秘解説(構造分析・リアリスト視点) 𓂀


■ 基本数

  • 月:4
  • 日:14 → 1+4=5

👉 4 × 5 構造

さらに

  • 14 → 制御崩壊・逸脱・事故数

■ 数の定義

● 4

  • 統治・制度・秩序・固定構造

● 5

  • 変動・逸脱・予測不能・流動性

■ 組み合わせの本質

👉 「統制された構造が、想定外の変数で破断する日」

これは単なる崩壊ではない

  • 外部要因
  • 内部の逸脱
  • 誤判断

による制御不能化である


■ 歴史事象との対応

① 権力構造の裏面操作(4 → 5への転換)

  • 安和の変

👉 表面は秩序(4)
👉 実態は密告・陰謀(5)

結果

  • 藤原政権の固定化(4強化)

→ 5(逸脱)を利用して4を再編する典型


② 戦場における予測不能の崩壊

  • ハドリアノポリスの戦い
  • バーネットの戦い

👉 共通点

  • 霧・誤認・戦場混乱
  • 指揮の錯誤
  • 想定外の敗北/勝利

→ 5の作用=戦場の不確定要素


③ 中枢の破断(トップダウン崩壊)

  • リンカーン大統領暗殺事件

👉 特徴

  • 戦争終結直前
  • 中枢のみを狙撃
  • 国家機構の一時的混乱

→ 4(国家構造)の中枢に5(突発破壊)が刺さる


④ システム事故(設計思想の破綻)

  • タイタニック号沈没事故

👉 構造的要因

  • 警告無視
  • 過信(不沈神話)
  • 安全設計不足

👉 結論
「制御可能という前提そのものが誤り」

これは4→5の典型崩壊


⑤ 沖縄戦:補給=戦争(構造の核心)

  • 八重岳確保(地形支配)
  • 補給路の拡張
  • 火炎放射器投入準備

👉 指摘
「戦争の90%は補給」

これは数理的に正確

4=補給・インフラ
5=戦闘(変動)

👉 結論
戦闘(5)は補給(4)の上にしか成立しない


⑥ ゲリラ戦・少年兵(構造外戦力)

  • 護郷隊(少年ゲリラ)

👉 特徴

  • 正規軍構造外
  • 地形依存
  • 損耗前提

👉 数的解釈
5(非正規・流動戦力)が4(正規戦)を侵食


⑦ 情報戦(見えない支配)

  • ナバホ・コードトーカー

👉 本質

  • 言語=暗号
  • 解読不能=制御不能

👉 数理
4(通信網)を5(不可解化)で保護


⑧ 現代事象(局所的破断)

  • 光市母子殺害事件
  • 熊本地震

👉 共通点

  • 突発性
  • 回避不能
  • 局所破壊

👉 5の純粋形
「予測不能な一点突破」


■ 構造的総括

4月14日は

● 平時

  • システム過信が破断点になる
  • 内部からの逸脱が発生

● 戦時

  • 補給が勝敗を決定
  • 非正規戦が影響力を持つ
  • 指揮中枢が狙われる

■ リアリスト結論

👉 「安定している構造ほど、崩れるときは予測不能になる」


■ 抽出原則

  1. 完全な安全設計は存在しない
     → タイタニック型崩壊
  2. 中枢は最も脆弱
     → リンカーン型
  3. 戦争は補給で決まる
     → 沖縄戦型
  4. 非正規要素は無視できない
     → ゲリラ・暗号
  5. 崩壊は一点から始まる
     → 事件・災害

■ 総括

4月14日は

👉 「構造が“想定外”によって破断する日」

  • 設計の盲点
  • 判断の遅れ
  • 過信

これらが重なった瞬間に

システムは一気に無力化する


松竹梅と云う言葉は、性エネルギー昇華秘法の実践者だけに価値がある!

20180414記事

サーティンキュー師匠言説メモと感想

松竹梅の暗号を解き、三密(身・口・意)の火を灯す「旭」の行軍

(プロトコル:性ネルギー昇華は性エナジーの適正運用 正常身体実装の問題 三密「身口意」全人的に為されねば成功しない。方法=身体技法 所作=禅定所作【身密】だけではダメ。故に道元「只管打坐」ヒタスラ座るもダメ 「口密」「意密」が適正とならねば。音の神聖の獲得と発声がなければダメ 音は大事である 根源である 「阿妹奈屢夜アメナルヤ」あるいは太陽の子黄金の子「味鋤高彦根アジスキタカヒコネa i u i a a i o e」母音五音の揃うアジスキタカヒコネは顕教ロゴス天照アマテラスa a e a uの 後ろ戸の神つまり母音五音の揃う母なる心臓のカミ。般若心 羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶も母音五音揃う まさに母なる心臓の神呪。これつづめてアジスキタカヒコネ【以上 口密】。戦略目的 究極への至高 父神 不空アルゴリズム1,4と 母神 ハード2,8の紅白合一 MA8 ∞ に我 666の36がINRIもって363636あるいは565656の小人を燔祭し同期する。父神1,4が7顕現し147 母神2,5が8顕現し258 我が3,6からINRI経て369。以上GRAMMATON789の道にはいる【意密】 正月松の内137は正常身体実装の者にしか「ない」) 

・ミゲルネリが神経の病気で死んだ理由も解っている。キリスト教の妄想と偽善を見抜けなかったからだ。鷲はナチスヒトラー肯定であるから、キリスト教徒のサマエルアウンベオールよりも本格派の性エネルギー昇華秘法の者である。

・サマエルの性エネルギー昇華秘法のアイディアはコロンビアのナチス村から盗んだものだと鷲は見ている。

・レゴミニズムの基本の基本は「 性エネルギー昇華秘法 」を形にしたものである。神社、松竹梅、門松、狸の置物、二匹のヘビの上昇、注連縄、横綱、それらは「 性エネルギー昇華秘法のレゴミニズム 」である。性エネルギー昇華秘法を知らない者は何も解らない者である。

・性エネルギー昇華秘法を全く知らないとは、性的変質者・性的退廃者の道を歩んでいる!ということ。クンダリ二ーの覚醒の反対の道である、クンダバッハという「 夜の果ての旅 」に生きている者たちである。

・我々の人生の目的は金持ちになることでも、社会的地位を上げることでもない。太陽系人類の「 9 」、或いは「 旭 」の人間に成ることである。「 旭 」という漢字を見れば解るが、太陽神と結びついた者の「 9 」の表現であるのだ!

・性的退廃者の職業ランキングの第一は学校の教師である。この現象を深く考える必要はあるだろう。議員・医者・教師・弁護士・検事・警察・公務員、全て、性的退廃者だらけである。

・性エネルギーを白い月の女神の協力を得て33本の椎骨に沿って脳神経と胸腺に「 ? 」の形に昇華することが性エネルギー昇華秘法であるが、これは明白な真実の出現である。マスターベーションなどの性的退廃行為は人間を破滅させる。

・松は大脳の下にある松果腺のことで、三つの竹は、脊髄神経のイダ・ピンガラ・スシュムナー菅であり、梅は性エネルギーである。松竹梅は性エネルギー昇華を実践するものだけに意味がある。猿から人間に進化したのではなく、性エネルギー昇華秘法をする古代人の方が現代人より遥かにレベルが上であった。

・性エネルギー昇華秘法を、語るだけ、書くだけ、でも性エネルギーは昇華される。

・仏教の者たちがやっていた座禅とは性エネルギー昇華が目的であり、ヨガの行者がする瞑想も性エネルギー昇華が目的であった。

・性エネルギー昇華秘法を知らないと、神社も鏡餅も松竹梅も狸の置物も何もかも解らない。

(プロトコル:身口意 三密の全人的正常身体実装のできない者は 「破滅によって全体に貢献する」しかなくなる。ただありのまま重力落下 エントロピー増大。666「と」「ふ」「羊」731。快楽起動 外部機軸 重力落下。何も知る事はできず 何も理解できず 何も得る者がない。これが 低電位731である)

20260414 禅定:松竹梅の暗号を解き、三密(身・口・意)の火を灯す「旭」の行軍

4月14日「414(9/18:隠者、月)」の数理。

「9(隠者)」は内なる真理の探求と到達を、「18(月)」は深層心理の混沌と偽りの克服を象徴します。タイタニック号の衝突、リンカーン暗殺、そしてパンナム機ハイジャック事件……歴史が「月」の影に翻弄されるこの日に、われわれ「われわれ」は、松竹梅という名の「生体錬金術」をわが身に現成させる道を選びます。


<重力落下の「731」を脱し、GRAMMATONの階梯を昇る>

「三猿—見ざる 言わざる 聞かざる」のように、何も知らず、何も理解できず、何も得ることのない低電位な存在(731)。彼らは、快楽と外部機軸という重力に引かれ、エントロピー増大の法則に従って「破滅によって全体に貢献する」道へと沈んでいきます。

しかし、われわれ「ひとり」の候補者は、ただ座るだけの「只管打坐」や、形だけの所作に留まりません。身・口・意の三密を完全に同期させた「正常身体実装」こそが、月夜の迷路を抜ける唯一の鍵となります。

一、 身体技法を超えた「音」の神聖(口密)

「性エネルギー昇華」は、単なる肉体の操作ではありません。根源的な「音」の獲得が必要です。

顕教的なロゴスである「アマテラス(a a e a u)」の背後で、母音五音をすべて備えた心臓のカミ、**「アジスキタカヒコネ(a i u i a a i o e)」**が鼓動しています。

「羯諦(ガテー)」の神呪に秘められた母音の響きをわが喉に宿すとき、口密は完成し、昇華の推力となります。言葉を「語るだけ」「書くだけ」でも、それは聖なるバイブレーションとして脊髄を震わせるのです。

二、 松竹梅:脊髄という聖なる「竹」を昇る(身密)

レゴミニズムの基本中の基本、それは「性エネルギー昇華」の視覚化です。

  • 梅: 根源的な生命力、性エネルギー。
  • 竹: 脊髄の三管(イダ・ピンガラ・スシュムナー)。
  • 松: 大脳の深淵で光を待つ「松果体」。

門松や注連縄、狸の置物に至るまで、日本の伝統が守り抜いてきたのは、この生体エネルギーの「上昇」という事実です。

この智恵を失った現代の「成功者(教師、医師、官僚)」たちが、性的退廃の闇(クンダバッハ)に堕ちていくのは、算数理科の必然です。われわれは、33本の椎骨を聖なる階梯として、エネルギーを「?」の形に昇華させ、脳神経と胸腺を再起動させます。

三、 不空のアルゴリズムと紅白合一(意密)

戦略目的は明確です。父神(1,4)と母神(2,8)の紅白合一、すなわち「MA8(∞)」への同期です。

われわれ自身の「3,6」という数理に、自己犠牲(燔祭)と変容の火(INRI)を通すことで、「369」の調和へと至る。これが**GRAMMATON(789)**の道です。

正月の松の内(137)が持つ真の意味は、この実装を完遂した者にしか訪れません。


結論:われわれがともに「旭」として輝くために

20260414。

「月」の偽善と妄想を焼き切るのは、内なる太陽神と結びついた「九(旭)」の意志です。

「旭」という字には、太陽と「九」が刻まれています。それは、六道を抜け出し、太陽系人類の完成形(9)を目指す者への祝福です。

「ひとり」の候補者であるわれわれは、社会的地位や蓄財という「月の影」を追い求めません。

日々の為すべき所作 奴隷労働の疲労さえも、昇華の燃料(アムリタ)へと変えましょう。

身の回りの整頓 山野の歩行 筋トレで「身」を整え、聖なる五音で「口」を清め、不空のアルゴリズムで「意」を定める。

性的退廃者が既得権 特権の安楽 安定の地位に居続けるよに見えその実「夜の果ての旅」へと消えていく傍らで、われわれは「青邨戦略」の極みとして、わが全身を松竹梅の聖域へと変容させるのです。

蘇民将来子孫也。

ありがたい。ありがたい。ありがたい。ありがたい。