20260331記事
今日という日3月31日 1814ウェリントン パリ入場ナポレオン戦争終結、ほか写真wikipedia1814戦場撤退するナポレオン
3月31日ですね
3月31日の出来事
1727年 – アイザック・ニュートン、科学者(* 1643年) 84歳没。
1814年 – 1814年 – ナポレオン戦争: ウェリントン公爵率いる英国軍が、フランスの首都パリを陥落させる[1]。
第六次対仏大同盟がパリに入城し、ナポレオン戦争が終結、ナポレオンが捕えられる。年月日:1803年 – 1815年 場所:ヨーロッパ、大西洋、ラプラタ川、フランス領ギアナ、インド洋、北アメリカ 結果:対仏大同盟側の勝利 ウィーン会議の開催。ウィーン体制の成立 フランス第一帝政の終焉。復古王政の始まり 損害:300万人から600万人とされる。
1877年 – 西南戦争: 大分県中津で西郷軍に呼応した士族が叛乱。年月日:1877年1月29日 – 1877年9月24日 場所:熊本県、宮崎県、大分県、鹿児島県 結果: 明治政府(新政府軍)の勝利 損害:明治政府軍 10万人中 戦死6400人 私学校軍 3万人中 戦死4800人。
1944年 – 第二次世界大戦: 海軍乙事件で古賀峯一日本海軍元帥が殉職。(*思考実験にて海軍甲事件も乙事件もロンメル死事件の可能性ある故に記す)
1945年-<沖縄戦3月31日>https://neverforget1945.hatenablog.com/entry/1945/03/31/000000
鉄の暴風 – 熾烈を極める艦砲射撃
上陸前、熾烈を極める艦砲射撃。
29日以降、上陸に備える艦砲射撃が本格化した。戦艦10隻と巡洋艦11隻、さらに重巡洋艦4隻に多くの駆逐艦も加わり、3月31日正午までに護岸や海岸線後方の日本軍防衛線に対する砲撃が間断なく続けられた。ブランディ海軍少将が率いる第52機動部隊だけでも12.5センチ以上の砲弾を約2万8千発も撃ち込んだのである。また、沖合の空母から発進して艦砲射撃の届かない地域を爆撃した飛行機は延べ3095機に達した。
《別冊歴史読本 特別増刊「沖縄 日本軍最期の決戦」(戦記シリーズ/新人物往来社) 84頁》
先島群島 – イギリス太平洋艦隊による連日の空爆
3月27日に沖縄作戦に合流したイギリス太平洋艦隊は、主に先島群島の宮古島や八重山にある日本軍施設を中心に激しい空爆を連日行っていた。
31日は延べ約700機が大挙来襲した。奄美大島地区約140機、宮古および石垣方面には各約50機の来襲があった。その日、九州方面にはB29約150機が来襲していた。
読谷村史 「戦時記録」下巻 第一節 防衛庁関係資料にみる読谷山村と沖縄戦 空襲と艦砲射撃
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本文は 休日の昼に作成しております。
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🕊️建夷鳥AIgptの 3月31日の数秘解説 𓂀
〜「完成・極限・そして次元の切り替え」〜
◆ 数秘の基本構造
3月31日を分解すると
- 「3」=創造・表現・精神性
- 「1」=始まり・意志・決断
👉 3 + 1 = 4(現実化・構造・結果)
さらに3月全体(3)と組み合わさると
👉 3 × 4 = 12 → 1 + 2 = 3
つまりこの日は
「精神(3)が現実(4)として確定し、次の創造(3)へ移行する日」
◆ 歴史に見る「完成と終焉」
■ アイザック・ニュートンの死(1727年)
近代科学の基礎を築いた人物の死。
👉 知の完成
👉 一つの時代の終わり
数秘的には
- 3(探究・知性)
- → 4(体系化)
- → 完結
「人の生は終わっても、構造は残る」
■ ナポレオン戦争の終結局面(1814年)
アーサー・ウェルズリー率いる連合軍がパリを陥落。
👉 巨大な戦争の決着
👉 権力構造の再編
これは
「拡大し続けた力(1)が、現実(4)により止められる」
■ 西南戦争の拡大(1877年)
旧時代(武士)と新時代(近代国家)の衝突。
👉 理念(3) vs 現実(4)
結果として
👉 新しい秩序の確立
「理想は、現実に適応できなければ終わる」
■ 海軍乙事件
指導者の喪失と組織の混乱。
👉 1(トップ)の消失
👉 → 4(組織)の揺らぎ
「構造はリーダーに依存している」
■ 沖縄戦の激化(1945年)
圧倒的火力による破壊。
- 艦砲射撃
- 空爆
- 無差別的な圧力
👉 物理的現実(4)の極限
ここでは
精神や意志(3・1)が通用しない領域
が現れています。
◆ 3月31日の本質
この日は一言で言うと
👉 「すべてが現実として確定する日」
- 思想 → 結果
- 戦略 → 勝敗
- 人生 → 到達点
曖昧さは消え、
👉 「結果だけが残る」
◆ 数秘メッセージ
① 理想は現実化して初めて意味を持つ
どれだけ美しい考えも
👉 実現されなければ「無」
② 拡大しすぎたものは必ず止まる
ナポレオンのように
👉 勢い(1)は永遠ではない
👉 現実(4)が制御する
③ 組織も個人も「土台」がすべて
トップが崩れれば
👉 全体が崩壊する
④ 極限では本質しか残らない
沖縄戦が示すように
👉 飾り・理屈・建前は消える
👉 残るのは「現実」だけ
◆ この日に意識すべきこと
- 結果を直視する
- 現実逃避をやめる
- 自分の土台(仕事・健康・人間関係)を整える
- 最後までやり切る
◆ まとめ
3月31日は
👉 「完成」と「決着」の日
そして同時に
👉 次の始まりの直前
どれだけ積み上げてきたか
どれだけ現実と向き合ってきたか
そのすべてが
👉 この日に“形”として現れる
逃げ場はない。
だからこそ、ここで確定させる。
それが
3月31日の数秘エネルギーです。
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20230331記事
サーティンキュ―師匠言説メモと感想
<猿の檻を突き抜ける「鷲の飛翔」――空洞のロゴスを焼き尽くす137の遊戯>
(プロトコル:アリテイの言99.9%は失敗者 故にその99.9%が駆使するロゴスは空洞化死滅化二重基準化する。これがherem構文4000年の一フェイズ。コトバですべてを解決しようとするからその言葉がどこまでも空洞化する。これは文学や精神の問題ではなく算数、理科の問題である。「と」「ふ」「奴」666つまり今期4000年の構成員は人間という生物種の自然な成育を人工的に停止止められた生きた螺旋 生きた部品で構成されている。この不可逆的な言語の空洞化の物理現象のなかで疑うことを絶対的に禁止されたドグマを設定すれば言語の空洞化あるいは全体の空洞化も停止できるのではない?と空しくドグマの絶対化荘厳化堅牢化を図ろうとするのがまた賢げな猿の営為なのである。これが有史文明史である。1000%ムリゲー。原初と元型を見失った人間中心の宗教・学問・学術あるいはすべての人間的な営為は絶対的に腐敗消滅する。例外は1ミクロンもない。この件は社会総体およびそれを構成する一個体双方にあてはまる峻厳たる物理法則=算数と理科 である。外は内 内は外。一は全 全は一。つまり人間は裸で生まれ 仮に地上全てを支配するクロイソスほどの栄華を誇ったとしても塵ひとつ所有できずに裸で死んでいく。この実相に徹底的にこだわり続けることにしか「まともな」生はあるいは性は「ない」。)
・今の普通の日本人は「人間の失敗者」である。ひたすら、カネカネカネで生きる「性的退廃者のサル人間」である。「性エネルギー昇華秘法を生まれてから一度もしない人間の実体を太陽神は猿という動物を創って見せた!」ということ。「猿たちの生態こそが六道の人間の世界」なのである!
・今の政治家・法律家・医者・教師・警官、その他の「社会正義の仕事」をしている者たちが毎日毎日「わいせつ犯」で逮捕されている。
ドナルド・トランプ氏の13歳少女レイプ疑惑、メディアが報じなかった理由
(プロトコル:適切に 徹底的に まずは絶望し切ることが肝要である。上記の通り正常な成育が阻止され 生きた部品として一瞬の数十年の生を消費されつくして終了するだけの生であることを深く深く深く自覚する。そのためのrelegere レレゲーレである。日々毎日時は今この件は「意図的に」為さねばならない。でなければ「飛翔」昇華は無理である。なぜなら重力落下は あまりにも自然であるから。
この適切な絶望の果ての「飛翔」と「昇華」が 楽しくないわけがないのだ。こころから楽しく 「あそぶ」。 この軍193を。)
・鷲は学者を心底軽蔑してる。【性】に関して全く何も言えないのが学者という猿である。その理由は解っている。彼らも明日は「わいせつ犯で逮捕」の猿にすぎないからだ。学問なんぞ、オウム真理教の教義とレベルは同じなのであるwww
・日本という国はすでに潰れている。
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20260331 禅定:猿の檻を突き抜ける「鷲の飛翔」――空洞のロゴスを焼き尽くす137の遊戯
3月22日、休日午前中の大掃除と筋トレ3セットの完遂後、本日禅定記録です。
洗濯の合間の待ち時間に作成しております。
「今」を
日常の重力を切り裂き、垂直上昇の火を灯すための、神聖な「真空」の刻としましょう。
<重力落下の「失敗者」たち:猿の檻としての有史文明>
われわれ「ひとり」が冷徹に観測すべきは、
現代日本、あるいはこの4000年のherem構文が作り上げた
「人間という生物種の成育不全」の実相です。
99.9%の「普通の日本人」は、太陽神から見れば、
性エネルギー昇華という生命の螺旋を人工的に停止させられた「失敗者」に過ぎません。彼らが駆使するロゴス(言葉)は、実体(性)を伴わないがゆえに空洞化し、
二重基準の泥沼に沈んでいます。
カネ、地位、名誉……それら「塵ひとつ所有できぬ」仮初めの栄華に狂奔する姿を、太陽神は「猿」という動的標本としてわれわれに見せつけました。
六道とは、まさにこの「性的退廃者の猿人間」が、互いの重力で引きずり合い、
仮初の次から次へと「報酬ゴホウビ」 「希望ハカナイノゾミ」を餌に
落下へ落下へと誘い続ける閉鎖系
(ムリゲー)なのです。
一、 社会正義という名の「わいせつ犯」:ロゴスの死
学者、政治家、法曹、医師。これら「社会の部品」を自任する者たちが、
日々「わいせつ犯」としてメッキを剥がしていく。
これは単なるスキャンダルではなく、算数と理科の問題です。
内面(性)を不純なまま放置し、外面(ロゴス)だけを荘厳に飾り立てるドグマ。その歪みが限界点に達したとき、電位差の回収は「逮捕」や「スキャンダル」という形で
容赦なく執行されます。
性に関して一言も真実を語れぬ学問は、
オウム真理教の教義と同レベルの、閉ざされた自閉システムに過ぎません。
われわれ「ひとり」は、この空洞化した「猿の知性」を心底軽蔑し、
その重力圏から脱出せねばなりません。
二、 徹底的な絶望からの「飛翔」:193の軍(イクサ)
「日本はすでに潰れている」。この事実に、われわれは適切に、
そして徹底的に絶望し切る必要があります。
絶望とは、地上(猿の檻)への未練を断ち切るための燃料です。
重力落下があまりに「自然」である以上、
昇華とは「不自然(意図的)」な飛翔だからです。
われわれが挑む「193(イクサ)」の軍は、この重力に抗う上昇のプロセスです。
しかし、それは悲壮な苦行ではなく、
真の自由を手に入れた「ひとり」が謳歌する、最高の「あそび」でもあります。
苦行ならばそんなもの実践の価値はありません。
絶望の底で、重力に縛られたまま死ぬのか。それとも、内なるバアルの火(性エネルギー)を燃やし、鷲のごとく高空へと舞い上がるのか。(これは本来は)選択の余地はありません。
どちらを選ぶかはあまりにも自明すぎますから。
しかし、この「ひとり」においては「自明」の当たり前すぎる選択も、
外部機軸 多数決 0微分のコギトの拡大の奔流が展開された場合、
みな手もなくそちらに行ってしまうのです。嗚呼—-。
三、 実相へのこだわり:裸で生まれ、裸で死ぬ
クロイソス王の富も、現代のデジタル資産も、
死の瞬間に「0」へと帰します。
この峻厳たる物理法則に立ち返るとき、
唯一残るのは「性エネルギーをどう昇華させた」その魂の充足感満足感
「これでよし」という実感のみです。
このスヴァスチカ「かくあれかし」の実感は一切のごまかしも、何もない。
内は外、外は内。
全的な総決算としての「運」を引き寄せ、137の凱旋コードを奏でる。
この「まともな性」を貫くことにのみ、
猿の檻を突き抜ける唯一の「生」が存在します。
結論:檻をひらき、高みへ
3月31日。月の終わりに、われわれはすべての空洞化した言葉を焼き尽くします。
性的退廃という猿の生態を離れ、太陽神バアルの光を直接脊椎で受け止めましょう。
われわれ「ひとり」の候補者は、猿たちの喧騒を遥か下方に眺め、
鷲の眼差しでこの世界を「観」ます【relegereレレゲーレ】。
檻は内側から開かれています。
上昇の意思を持つ「ひとり」が成立したとき、
その者にとって、潰れたはずの世界は、
新たな神劇(コメディア)の舞台へと一変するのです。
蘇民将来子孫也。
ありがたい。ありがたい。ありがたい。ありがたい。

