kagamimochi-nikki 加賀美茂知日記
慶祝と美とグノ-シスの弥増す日々
興味深いリンク集

私が天啓を受けた教え vol.6 随時更新 自分自身が繰り返し熟読するためのリンク集 随時更新余りにも重要な情報–わたしが天啓を受けた教え6

20240605更新

生きることは「 死神 」との闘いである!

20190504記事

師匠の言説につきメモと感想

・戦争がなく平和と言われても常に「 学校 」「 会社 」「 世間 」「 カルト 」「 お金 」との闘いがある。人間が生きることは「 死神との闘い! 」となる。

・「 死神は太陽神の別名 」と鷲はこれまで書いてきた。

だから、「 死神のナゾナゾを解くことで次のステージに行ける! 」ことは間違いない。

・「 太陽神である死神 」は常に正解を人間に求める。

太陽神=魂=(田)→黒卐+紅卍

牛頭天王=バール(鬼)=角+(田)+足→疫病神卐+防疫神卍=黒卐+紅卍

仏陀(大日如来)=如来=ほとけ=浮屠卐+女陰化(如来=女来)卍=黒卐+紅卍

上記すべては 毘盧遮那=太陽神=法身=理神=空 究極の空 原初・元型・枢軸

「空の空なるかな」とはこの世はつまり太陽系宇宙内において すべては法身毘盧遮那の展開であるということである。

法身毘盧遮那=究極の空【ダルマ=理法】を根底に据えるがゆえに【枢軸】

キリシタンおよび大乗教学はなぜ キリシタン=仏教=大乗なのか?

この原初・枢軸に 【空】以外の実体 肉体の実存【色】を規定するからである。色即是色、これが6の通弊 邪見 破滅の根本 反太陽神姿勢。

これが、反太陽神教の共通点であり、謬見大邪見 宗教の皮をかぶった政治原理 統治と支配の原理へと転換する大黒魔術である。

つまり、三位一体の神=救世主 the triune God トライユーン ゴッド という嘘神を規定する。これは嘘であるがゆえに 信者の盲信、思考停止、狂人化を促進する「秘密」の原理である。これが、ローマ帝国以来、大衆支配、また現代ではアイドル崇拝にてビッグビジネスをつくりあげる「秘密」の統治原理である。統治原理=政治原理であって宗教原理ではない。ここがマジック=ブラックマジックなのである。宗教の皮をかぶった政治の原理である。この「秘密」を描いたのがドストエフスキーの『カラマーゾフ兄弟』 の「大審問官」である。

そして、the trinity 三位一体説の 東洋版 日本版が 真言化しない天台教学(あるいは真言化が中途半端な天台教学)と日蓮教の中心教学の三身一体説である。アホの宗教学者や現実の性的退廃のコスプレ聖職者や信者ども あるいは文理の学者どもがやっきになってこの「真実」の見解に反論をはじめるであろうが、「性エネルギー昇華秘法」実践者グノーシスの者プラジュニャフリダヤの者【旭】の眼にははっきりと これが同一であるとわかる。

まとめる。

第一に

ユダヤキリシタン発明嘘神the Creator =大乗論師発明 作文の 本仏 あるいは 応身仏、報身仏=つまりは 嘘神とは a man-made god人間が作った神 であり、the Creator は  人間をつくる神ではない これが 出発点からしてもう顛倒の大ウソから始まっているのである。公会議、仏典結集とか 会議でつくられた 神や 教義 である。

なんで、こんなことやんのか?きれいなおべべ着て、同胞からの尊敬を受けて、きれいな建物に隠れて、ときどきこっそりっと性的退廃の幼児姦や稚児灌頂の児童姦あるいは弟子の尼僧や信者の女なんかを洗脳姦するためである。反太陽神教の人類四千年史のハムサムセンのコスプレ聖職者って結局これ。

第二に

キリシタン発明三位一体説the trinity=大乗仏教発明三身一体説=救世主論

実体をもった嘘神 アイドル(偶像)策定の統治原理

なんのためか?同上。

第三に

殉教martyrdomマールタドムの強要である。

なんのためか?嘘神信仰は結局魂の奥底では 自殺願望へ行きつく。自分が深く深く反原初元型反枢軸の偽りの人生、性的退廃人生

を生きていることを知っている。美しい自殺、美しい破滅、これが彼らのあこがれなんよな。

第四に

反太陽神教、反ダルマの者ども、つまりキリシタン=大乗仏教=顕教典のものどもは、宗教活動の外皮をかぶってその実、政治に生きる。政治とは響きがいいがつまりはつねに信者同士の力の調整=マウンティング(政治=性事=自由主義)や 集団示威行動(民主主義) にながれる。なんだ、自由民主って、四千年前からある性的退廃者【6】の腐敗行動の現代的ネーミングなんじゃん。

キリシタン=大乗仏教は 同質の大衆支配 大衆の【老死】のためのつまり【退廃と消滅】のための 大 黒の卐 である。これをプラジュニャフリダヤ般若心に曰く

「無苦集滅道」   インサイダー性の病の【6】には一切の救いの道はない、である。

また、

般若心に曰く

「色即是空」   インサイダー性の病の【6】の地上の営為はすべてが 仮想現実 である。もっといえば【6】の営為は「無意味」。「夢」。「幻」。「幻想」。

「いろはにほへと」に曰く 色は匂へど散りぬるを。つまり【6】の営為はすべてが幻想なのである。この動かしようのない冷徹な現実の前のあがきが、キリシタンの大審問官や大乗仏教の人師論師の発明と作文 三位一体論や三身一体論つまりは 嘘神信仰と救世主主義である。しかし、ただの木偶人形をつくりあげたにすぎないので 最後は【四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放】である。この偽りのごまかしの繁栄や ドチリナ教学体系神学体系に狂奔するが空しく幻想の崩壊するありさまが 「いろはにほへと」に曰く 我が世誰ぞ常ならむ  である。このニセモノの構築は 色即是空 の真実実相に対し、色即是色(しきそくぜしき) の夢を 見るのである。つまりこの世の仮想現実が 実体であると狂奔し、溺れ、性的退廃にふけり無明の酒に酔う様である。この無明の酒に酔い退廃を勝手と開き直る政治原理が【自由主義】である。この仮想現実の世を実体と夢疑わず 狂奔するつまり「色即是色」と偽りの生をただ空しく同じく地獄落ちの仲間の数の力を頼んで生きるのが【6】である。また、地獄落ちの仲間の数を頼む政治原理が【民主主義】である。

さらにいう。

「空即是色」これは ここにいう「空」は「空の空なる哉」=「真の空」=太陽系理法ダルマ=法身毘盧遮那 である。つまり、「空即是色」は この太陽系宇宙の隅々にまで すべてが 遍照金剛 つまり あまねく 毘盧遮那の光に照らされている つまり 太陽系のすべてが 太陽系理法の 毘盧遮那の展開であることを言う。これを身読できるのは【旭】のみ。つまり「性エネルギー昇華秘法」の実践者だけである。身口意の三密において狸大明神を崇拝しわが身も狸大明神となった者だけである。

以上のように、

色即是空  は 金剛界曼荼羅の向上門【6から9】の【旭】のみが狸大明神のみが知り得ている内証=太陽系理法をいう。これを性の病のインサイダー【6】は 色即是色 としかわからない。つまり、この世の己の肉眼で見たままを生涯実在として【四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放】の破滅の結論へと至る。これが 無明であり。また 無無明亦無無明尽 である。無無明とは「色は匂へど」であり、無無明尽とは「散りぬるを」である。

つまり、性の病インサイダーは、無無明=「色は匂へど」=「破滅の前のつかの間の生を実在と信じて繁栄や興隆を謳歌するが」である。

また、性の病インサイダーは、無無明尽=「散りぬるを」=「色即是色の誤りを信じたために、絶対的に破滅する 【四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放】となる」ということである。

さらに、

空即是色 は【9から6】の金剛界曼荼羅の向下門をいう。つまり三密の実践「性エネルギー昇華秘法」の実践によって 狸大明神【旭】となったわが身が 「一切の希望を捨て」て、性の病インサイダーの世界で 生存のための活動をなすことである。これを 嘘神宗教は

キリシタン、真言化の不徹底な天台教学、日蓮教は 空即是空 とする。つまり、万象の中心に肉体や実在とされる嘘神をすえて、太陽系理法=真の空=法身を枢軸とできない。あげくに、実在のない法身だけの大日如来は偽のホトケであるとか本末転倒のクソバカ 大謬見の批判をする。これが、日蓮であり、日蓮教の無明の信者どもである。

結論 キリシタン、毘盧遮那のない大乗教、真言化の不徹底な天台、明確に法身毘盧遮那否定の日蓮教、これらは黒の卐の 最たるものである。また、これらの近現代的展開が 【学問】【学術】という【唯物論=色即是色論】であり、これらの成果近代法学、数学、医学、—も黒の卐の最たるものである。これら黒の卐が始末大掃除してきた性の病インサイダー【6】は延べ何億人になるのだろうか。

黒の卐にかしこみかしこみひれ伏します。畏敬の念を抱きつつ。そして、紅の卍との合一を果たすのであります。

蘇民将来子孫也  われは「性エネルギー昇華秘法」のプラクティサーなり

ありがたい ありがたい ありがたい ありがたい

INRIと稲荷

20190502記事です。

メモと感想

・★INRIは日本語で「 インリ 」と発音して、それが「 稲荷のイナリ 」に変わって伝えられた。

・稲荷神社の赤い鳥居の「 赤 」は「 火による変換 」を表現する。

・「 性エネルギー昇華という火によっての6から9への変換せよ! 」が稲荷の本来のメッセージの意味である。

・本来の宗教とは全て「 性的なるもの 」であり「 性エネルギー昇華 」が宗教の本質であり核心である。

・キリスト教を代表にする言葉だけが綺麗な「 お言葉教 」とは本来の宗教とはかけ離れたものである。「 性エネルギー昇華とグノーシス(根本知識)の獲得によって太陽の子を誕生させ、太陽神と一体化すること 」それが宗教(レルジョン)の本質である!「 お言葉教 」とはユダヤ教の旧約聖書から来るもので間違った信仰であり、間違った思想である。

さらに

★「 火による変換 」は大乗仏教芸術の不動明王がズバリと表現している。「 火 」とは数字の「 1 」の「 宇宙の父 」である。「 宇宙の父 」が数字の「 1 」であり大生命であり、「 宇宙の母 」が数字の「 2 」であり「 宇宙的な叡智 」である。

・我々人間はまずは「 宇宙の母 」である数字の「 2 」「 8 」「 11 」の援助を得て、宇宙の父の「 1 」であり、トーサンである「 13 」に到達しなければならない。トーサンの「 13 」は死神でもある。

・★ゾロアスター教とは「 火を崇拝する拝火教 」と文字で表現されるが、「 火を崇拝することは宇宙の父を崇拝することであり、また、性エネルギーを宇宙の父として崇拝すること 」である。

★ギリシャ語の新約聖書ではイエスキリストの十字架での死刑の時間は正午6時から午後9時である。この意味は「 ロクデナシの6の死 」と「 太陽神と一体化した9に成っての復活! 」という意味がある。

・第一にロクデナシの死という十字架での死刑の姿。

・そして第二の意味は「 9 」と成って鳥が羽を広げている!復活の姿!という意味である!「 日々の性エネルギー昇華 」と「 グノーシス(根本知識)の獲得 」によって「 太陽の子(人の子)を誕生させた者 」が太陽神と一体化した「 9 」の者である!

・イエス伝説の33歳で死刑になったという「 33とは33個の脊椎骨の表現 ➡ 性エネルギー昇華の暗喩 」であるのだ!

2019年記事ですが触発と甚深の意義に満ちた内容であります。

性エネルギー昇華によって 稲荷の赤い鳥居INRIを経て 6から9 へ至れ!と。

【6INRI9】の深義ですね。

鳥居が ヘルメスの杖の象意というのも 師匠の偉大な見識です。まさにその通りであります。であるから 鳥居はキリスト磔刑図なのであります。

【6INRI9】は、結局 おのれのゴミの自我=自由意思(近代法学)=批判理性(カント)=ただのエゴを 抹殺、磔刑にし 火によって 9へ変換しなさい!という女神と太陽神の教示 太陽神教の奥義の奥義であります。つまり、AVみてウハウハいってるおまえの糞エゴを火で焼き尽くせ!じゃないと 現実のお前のその身が火で焼き尽くされる「火宅の人」(妙法蓮華経)になるよ、という教示であります。

33の脊椎骨はアシェラ=女神 つまり我らの身体小宇宙にある女神母神のことであります。

頭骨 髑髏 これが 我らの身体小宇宙の 父神13太陽神であります。

つまり「性エネルギー昇華秘法」によって 33の脊椎骨=母神と13の髑髏=父神を「?」の形に ヘルメスの杖のように【紅白】二匹の蛇を絡みあがるように性エネルギーを上昇せしめ、太陽の子、黄金の子をわが身に生じさせなさい!そしてあなた自身が太陽の子黄金の子になるんです!という母神の教えですね。またこれが【紅白】合一であり【INRI】であります。

グノーシス根本知識とは究極がプラジュニャフリダヤで般若波羅蜜多「性エネルギー昇華秘法」です。これがタロット17番であります。そしてこの般若波羅蜜多「性エネルギー昇華秘法」を実践し、波羅蜜多を達成する。つまり太陽系人類になるこれが波羅=彼岸へ蜜多=至る 行く(ガテ)ことであります。これらは「実践」「達成」が命でありますから、【呪】マントラ秘密なのであります。実践者プラクティサーが各自実践し感得することが命であります。

以上が ガテガテハラガテ ハラサンガテー ボジスバーハー の意味です。

ガテは過去分詞ですから正確には 太陽神とともに【紅白】合一し(性的に)いった(女神)

の意味であります。これが【紅白】合一二匹の蛇の絡みあがりです。注連縄ね。

これがガテガテなんです。羯諦羯諦  ですね。

また 我が33の脊椎骨を二匹の蛇が絡みあがることですね。

そして、ハラサンガテ 性的に絶頂を迎え父神と母神が 生死を垣間見るエクスタシーの絶頂の瞬間ですね これが ハラサンガテ 波羅僧羯諦 サンは副詞で「完全に」ですね。

ハラ サン ガテ で 「完全に (性的絶頂で「彼岸9へ」いった女神」の意味ですね。

ここがまたINRIでありかつ紅白合一ハネムーンでもあるのです。

歓喜仏の父仏と母神の合一=紅白二匹の蛇の注連縄

これを真言秘密では【赤白二滞しゃくびゃくにたい】合一といいました。サーティンキュー師匠は【紅白】の合一、またハネムーンといわれましたね。タロットカード18番。師匠は神社の鏡ともいいました。が、もう言ってしまえば、天文的には月に太陽光があたって我らの網膜に月が初めて見えている、このだれもがあたりまえと思っている現象なのですよ。これが、【紅白】の合一。そしてその結果の本来自らの輝きでは見えなかったお月さまを我らの網膜に認識できてること。これがこのだれもが当たり前に思っているこのことが じつはどれだけの奇跡なのか!!!!しかし、この当たり前すぎてみながまったく何も思っていない そういったことのなかに宇宙の最大の秘密があるということですね。紅白の合一と太陽の子の誕生。

そして、以上の結果から この秘密を感得し、全身全霊で知覚感得した者これが、わが身に太陽の子黄金の子=このわが身の網膜にみごとにお月様を受け止めてしかもその深義をも感得した者 これが 仏陀=ほとけ=覚者=太陽の子=黄金の子=金剛薩埵=鬼太郎=ウルトラマン=太陽系人類=要は人間の名に値する人間ということになります。

師匠の解読人「間」の「門」はヘルメスの杖二匹の絡みあがる蛇の上昇そして「火=日」太陽の子の誕生これをあらわすのが、「間」つまり「人間」=太陽の子なんですね。

これが ボージスバーハー 菩提薩婆訶  ですね。黄金の子太陽の子の誕生。

以上【6INRI9】であり【6紅白合一9】である「性エネルギー昇華秘法」の核心のところですね。ここをタロットカードでは

タロット17番 真実「性エネルギー昇華秘法」をあらわす女神

タロット18番 INRI=紅白合一=ハネ‐ムーン

タロット19番 太陽の子 黄金の子の誕生

で見事に表現しております。

そして 

タロット20番 復活と審判

イエズス【6】のエゴの磔刑抹殺完成の後の、【9】【旭】キリストの新生と復活および最後の審判の前の ヒトビトの新生と復活 となっております。

つまり【6INRI9】は【イエズス(エゴ)の死INRIキリスト(太陽の子)】ということであります。

狸大明神は偉大なり!女神は偉大なり!

蘇民将来子孫也   われは「性エネルギー昇華秘法」のプラクティサーなり

ありがたい ありがたい ありがたい ありがたい

鷲は心底思うが、【性エネルギー昇華秘法】を知らない男たちは、地獄を生きている!ということ ~ 【性】を隠すとは【神】を隠す!ということ

*甚深の題字。

師匠言説のメモと感想

・創価学会がいかに「善に見せかけても」教祖の池田大作が、ウルトラ「性的退廃者」ある。実をいうと創価学会とは仏教ではない。イエズス会が創ったキリスト教である。

いや 甚深。創価学会は仏教ではない イエズス会が作ったキリスト教とね。全くその通りであります。

思えば、平田神道もキリシタン。その変形 国家神道もキリシタン。

創価学会もキリシタン。

ではイエズス会キリシタンとは何なのか?

実は過去にいろんなところで既に述べられていたと思います。

キリシタンとは

第一に 嘘神信仰=反太陽神信仰

第二に 救世主信仰

第三に 殉教主義

第四に 宗教に偽装した実は政治運動

ということかと思います。

実はこれ別に創価学会の出現を待つまでもなく、真言密教以外の大乗仏教運動がすべてその要件を満たすのですけどね。特に大乗運動の中でも 浄土教+法華経は上記要素を満たします。大乗教運動はアジアにおけるキリシタン運動であったということであります。

しかし、これらの反太陽神の動き自体も 太陽神があらかじめ準備した アンチの現象というところが本当のところです。

これが

甚深の 黒の卐+紅の卍→太陽神(田)ということであります。

また

「性」を隠すとは つまり「性エネルギー昇華秘法」が隠れているということであります。

「性エネルギー昇華秘法」=般若波羅蜜多であり、般若波羅蜜多理趣であります。

さらに 甚深なのは 般若心経プラジュニャフリダヤに説かれるように、「性エネルギー昇華秘法」=般若波羅蜜多理趣は結局「呪=フリダヤ=心臓=真言」なのであります。

つまり、たんなる概念や知識にとどまるものではない。実践が命の【呪】=真言なのであります。それはつまりは狸大明神=バフォメットのお姿そのものなのであります。

この「性エネルギー昇華秘法」を知らないとはつまり、この世の何もわからない、何も達成できない、何も得られないということでもあります。この世のインサイダー性の病【6】ということであります。

偉大なり狸大明神 INRI 紅白の合一

とにもかくにも 「性エネルギー昇華秘法」を実践し

グノーシスの探究 太陽の子の 誕生であります。これを為せている状態が、「性を知る」つまりは生をしるということであります。

蘇民将来子孫也  われは「性エネルギー昇華秘法」の実践者なり

ありがたい ありがたい ありがたい ありがたい

「太田龍」と「つばさの党」

太田龍氏は わたしがまだ二十代の法華カルトの二世として洗脳が完全には溶けていなかったころ、ネットの日本新聞だったかな で宇宙戦略情報かなんかで、日本民族と国際猶太の対決の陰謀論の情報発信をされていました。これ読んで衝撃を覚えた記憶があります。熱心に過去記事までさかのぼってすべて読み込みましたね。著作も「猶太国際秘密力」とか「天皇の長州征伐」など 創価学会批判とか大村寅之助の情報発信はかなり吸収してきたつもりです。

まさか ミゲルネリ講座の受講生にてのち離脱した経緯があるとは これも驚くべき師匠からの情報開示でしたね。確かに、過去有意義な情報発信をされていた時期もありましたが、太田龍氏は共産主義思想出身のかたで、妙法蓮華経の信奉者でありました。共産主義と妙法蓮華経は実は親和性が強いと感じます。私見では経文表面文言顕教典として古代インドの共産思想、民主主義思想がサダルマフンダリカストラ妙法蓮華経です。この面をもって 妙法蓮華経はインサイダー性の病の【6】歩兵大衆には 魔言、呪言であると申させていただいております。妙法蓮華経は真言の立場【9】の立場で初めて太陽神教となる顕教典の魔典であります。

でありますから、太田龍氏は顕教典の法華経どまりの方でありましたから、真言密教 太陽神教には行きつけなかった ということなのでありましょう。しかし、この方の本はかつて刺激に満ちて面白かったですね。顕教典法華経のファン、熱狂者は皆よくもわるくも人間存在に対する信頼が強すぎるということですね。天台智顗や最澄伝教大師や日蓮坊にかんじるのも同様の感想ですね。彼らは皆人間および人間存在に対する信頼が強すぎる。

それは結局、嘘神の信仰と同義なのです。人間存在はただ人間存在というだけで絶対的な信仰の対象や崇拝の対象にはなり得ない。また、その人間の可能性をといた文献も聖典化してはいけない。人間はそんなに立派なものではない。AVみてマスターベイションがやめられず、戦争になったら命がけで敵城を陥落させ、猟奇殺人と強姦の饗宴のために生きる、あるいはその強姦の結果人口を増やし拡大してきたのが人類であります。東密とか台密とかの稚児灌頂の実態とかね。また、弟子の尼僧に南無観世音を唱えさせながら強姦を繰り返していた天台の大僧正に対する告発が 最近ありましたけど、こんなんこの千年間あたりまえやったでしょ。キリシタンは隠れて幼児姦をやってたに対して日本仏教は稚児灌頂とかの儀式化ようは洗脳をして児童姦をやってた。どっちもどっちですね。ニンゲンとは悲しいほど罪深い、はっきりいってこの自分も含めてありのままのニンゲンなんてゴミなわけです。

旧約聖書=共産主義思想=ユダヤ選民思想=革命思想

新約聖書=大乗経典=法華経=涅槃業=浄土教=救世主教

近代憲法=基本的人権(自由主義)、国民主権(民主主義)、平和主義 

上記は顕教、魔典基礎の破滅の魔言、魔典です。

それらは、にんげんに対する過度の信頼、信仰を基礎とします。

原初、原点、元型、枢軸にかえりましょう。

太陽系秩序=理法それ以外に絶対の設定は無意味どころか完全に有害です。

仏は人間が修行してなったという設定の仏を拝むのは基本、アホです。修行してなる仏は崇拝の対象ではなく、この自分自身が成るための仏なんです。

崇拝の対象は太陽神としての仏のみ 理身法身ですね。太陽法としてのダルマですね。これのみが絶対の崇拝の対象。ここに人間を介在させてはあかんのです。これ—人間の介在—

をやらかしてんのが上記の顕教典ですね。人間は絶対に崇拝信仰の対象にしたらいけません。まあ、それやったときおそろしい加速度的な破滅のスピードが現実化しますね。

 

太田龍氏の思想の変化をみてきたとき、この人はよくもわるくも人間に対する信頼の強いおかたやということが感じられますね。やっぱそれが、共産主義者→法華経→陰謀論→爬虫類人 て全部人間存在への信頼が、強すぎるということを感じますね。人間は まあ特に【6】は 抹殺されるべきINRIの火で焼き尽くされるべき、ゴミなんやという視点が 原初元型枢軸においては必要なんやと感じます。

これが、ゴータマの諸法無我 無我ですね。ただし、と無我は太陽神を頭上に抱いたときを除く。とこれが原初元型枢軸の【9】であります。

ただ、絶対的に無我、諸法無我は虚無の極致、価値相対の極致でもあります。これが、実は仏教がただ仏教であるだけでは所詮破滅の教えに過ぎんということであるのです。「無苦集滅道」ですね。

仏教も 諸法無我も ただ太陽神を太陽系理法のダルマをいだいたときにのみ 意味ができるのであります。これがプラジュニャフリダヤ=グノーシスの心臓 般若心(経)の前半結論です。般若心経は仏教を超えてます。数少ない太陽神教の聖言と拝します。いやごく普通の人間存在にとってはむちゃくちゃ恐ろしい破滅宣告してんのがプラジュニャフリダヤですよ。無邪気にありがたいお経と伝承して千五百年間その形式を守ってきていただいてひたすら感謝でありますけどね。

黒の卐+紅の卍→太陽神(田)の大団円、本末究境等は「性エネルギー昇華秘法」の【旭】にのみあかされます。

【6から9】とは【6INRI9】であり【6紅白9】であり【6性エネルギー昇華秘法9】です。色即是空を乗り越えることであります。さんさんくど999。このみこのままで極楽浄土への転生ですね。覚醒往生。「釈迦滅度後五十六億七千年」つまり性的退廃を「性エネルギー昇華秘法」で乗り越えて、将棋盤5,6から7段以上に上昇することです。「裏と」になる。これがコロナ。

そして、【旭】の【9】のたたかい戦士の戦いは「弥勒下生」であります。これ、

【9から6】であり 空即是色 であり、【999が666】へ下生して綱渡りを常楽我浄とすることであります。コロナを経てミロクへ。この娑婆世界地獄「一切の希望を捨てよ」(ダンテ)の世界を常楽我浄とするのです。これを密厳浄土といいます。

とにもかくにも 全ての鍵は「性エネルギー昇華秘法」=【般若波羅蜜多呪】であります。

独身者用性エネルギー昇華秘法2 ~ 白鳥の秘法1 : サーティンキュー (exblog.jp)

蘇民将来子孫也  われは「性エネルギー昇華秘法」の実践者なり

ありがたい ありがたい ありがたい ありがたい